コンビニでおススメのクレジットカード!ポイント還元率を店舗別で紹介

更新日:

コンビニ利用におススメのクレジットカード アイキャッチ
近年ではコンビニの店舗数も増え、毎日コンビニを利用する方も増えてきています。

それと同時にキャッシュレス決済も当たり前となっているため、よりお得にポイントを貯めるクレジットカードをお探しの方も多いでしょう。

本記事では「セブン‐イレブン」「ローソン」「ファミリーマート」「ミニストップ」「セイコーマート」「デイリーヤマザキ」の各コンビニごとにポイント還元率が上がるクレジットカードをご紹介します。

\コンビニベストクレカ!/


三菱UFJカード
セブン‐イレブン、コカ・コーラ自販機などで最大20%グローバルポイント還元(*1)コンビニだけでなく、松屋、スシロー勢にも人気のクレカ
(*)コカ・コーラは自販機上のタッチ決済、QUICPay、Coke ON®でのご利用分が対象です。
(*)QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*)Coke ON®はThe Coca-Cola Companyの登録商標です。© The Coca-Cola Company。

三井住友カード(NL)
コンビニ以外にもマクドナルド、ガストなどのファストフード店でポイント大幅還元!飲食店の利用が多い方向けのクレカ

三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足 (*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*)コカ・コーラは自販機上のタッチ決済、QUICPay、Coke ON®でのご利用分が対象です。
Coke ON®はThe Coca-Cola Companyの登録商標です。© The Coca-Cola Company。
QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

※最大11%還元補足 ※最大11%還元はセブン‐イレブンでのクレジット決済のみ適用になります。
※事前にセブンカード・プラスを「7iD」にご登録いただく必要があります。
※nanacoポイント9.5%とセブンマイル0.5%、さらに引落口座をセブン銀行に設定でnanacoポイント1%の合計で11%還元となります。
※最大11%還元には各種条件がございます。詳しくはセブンカード・プラスの公式ページをご確認ください。
※一部、お支払い方法・商品・サービスの対象外があります。

目次

コンビニでおススメのクレジットカード一覧

コンビニでおススメのクレジットカード

三菱UFJカード 三井住友カード(NL) dカード Famima Card JALカード 楽天カード nanacoクレジットカード JCB CARD W セゾンカードインターナショナル ローソンPontaプラス JMBローソンPontaカードVisa au PAY カード イオンカード セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード セイコーマートクラブカードプラス
クレジットカード 三菱UFJカード 三井住友カード(NL) dカード ファミマカード JALカード 楽天カード nanacoクレジットカード JCB CARD W セゾンカードインターナショナル ローソンPontaプラス JMBローソンPontaカードVisa au PAY カード イオンカード セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード セイコーマートクラブカードプラス
お得なコンビニ コンビニ複数でポイント還元 ファミリーマート セブン‐イレブン セブン‐イレブン ローソン ミニストップ デイリーヤマザキ セイコーマート
国際ブランド Visa、Mastercard®、JCB、アメリカン・エキスプレス® Visa、Mastercard® Visa、Mastercard® JCB Visa、Mastercard®、JCB、アメリカン・エキスプレス® Visa、Mastercard®、JCB、アメリカン・エキスプレス® JCB JCB Visa、Mastercard®、JCB Mastercard® Visa Visa、Mastercard® Visa、Mastercard®、JCB アメリカン・エキスプレス® JCB
年会費 永年無料 永年無料 無料 無料 2,200円(税込)初年度無料 無料 永年無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 1,100円(税込)利用無料 無料
ポイント還元率 0.5%~20%(グローバルポイント)(*1)
(*1)1ポイント5円相当
0.5% 1.0% ポイント還元なし
(基本1.0%の請求時自動割引)
0.5% 1.0% 0.5%~11% 1.0% 0.5% 1.0% 0.5% 1.0% 0.5% 0.5% 0.5%
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
(*)旅行代金等を事前に本カードでお支払いいただくことを条件とします。
海外旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯) 国内:最高1,000万円
海外:最高2,000万円
(29歳以下)
- 海外:最高1,000万円
国内:最高1,000万円
海外:最高2,000万円 - 海外:最高2,000万円
ショッピング保険:最高100万円
- - - 海外:2,000万円 ショッピング保険50万円 - -
特徴 セブン‐イレブンなどで最大20%グローバルポイント還元(*1) セブン‐イレブン、ローソンなどで7%還元※ d払いの活用で複数のコンビニ利用可能 ファミリーマートでの利用分が最大5%自動割引 ファミリーマートで1%還元でマイルがたまる 楽天ポイントカードとファミペイ連携でポイント2倍 セブン‐イレブンで最大11%還元、クレジット利用10万円(税込)ごとに1,000円の現金還元 Amazon、セブン‐イレブンで2.0%還元 nanacoサービス事前登録で1%nanacoポイント還元 ローソンで最大6%還元 ローソンで最大2%還元 au PAYをローソンで利用すると1.5%還元 ミニストップでポイント2倍 デイリーヤマザキでキャッシュバックキャンペーン開催(不定期) セイコーマートで2%還元
公式サイト
nanacoクレジットカードポイント還元注釈
※どこでも0.5%の基本ポイント還元
※セブン-イレブンでのクレジット払いで最大11%還元
※最大11%還元には各種条件あり。
三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足


(*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*1)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

三井住友カード※最短10秒 ※7%還元補足 【最短10秒発行】
※即時発行ができない場合があります。
【対象のコンビニ・飲食店でスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済またはモバイルオーダーで7%ポイント還元】
※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
※通常のポイント分を含んだ還元率です。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
【セブン‐イレブンで最大10%ポイント還元】
条件達成の上で、セブン‐イレブン(※1)でスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済(※2)で支払うと、最大10%(※3)ポイント還元!(※4)
(※1) 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
(※2) カード現物のタッチ決済、iD、カード差し込み、磁気取引は対象外です。
(※3) 「最大10%」は、「対象のコンビニ・飲食店で7%還元」に加えて、3%が付与された合計還元率です。「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルを、Vポイントへと交換いただくことで付与されます。
(※4)2025年4月1日ご利用分より、セブン‐イレブンでのタバコご購入分のうち、本サービスによる追加の特典(+9.25%)は付与されません。
(※5)本サービスや10%還元の条件・詳細は、必ず三井住友カード公式HPをご確認ください。

カードの選び方

・利用するコンビニ基準で決める
・色々なコンビニを利用するなら複数コンビニでポイントアップするカード

コンビニでのポイント獲得を狙うなら、毎日利用するコンビニでお得なクレジットカードを選択しましょう。

年会費無料ならコンビニ専用で発行してもOK

基本は「Famima Card」「nanacoクレジットカード」「ローソンPontaプラス」のように、コンビニの名前が入っているカードを選択すれば間違いありません。

年会費無料なのでコンビニ専用として発行しても良いでしょう。

複数店舗利用なら「三菱UFJカード」「三井住友カード(NL)」が狙い目

決まったコンビニを利用しな方なら多数のコンビニ利用で還元率アップの特典があるカード選択しましょう。特に「三菱UFJカード」「三井住友カード(NL)」はコンビニ用カードとしても人気です。

三菱UFJカード:セブン‐イレブン、コカ・コーラ自販機などなどで最大20%グローバルポイント還元(*1)
三井住友カード(NL):セブン‐イレブン、ローソンなどで7%ポイント還元※
三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足 (*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*)コカ・コーラは自販機上のタッチ決済、QUICPay、Coke ON®でのご利用分が対象です。
Coke ON®はThe Coca-Cola Companyの登録商標です。© The Coca-Cola Company。
QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

【複数】コンビニでおススメのクレジットカード

複数のコンビニに対応可能なクレジットカードは、以下の2枚になります。

  • 三菱UFJカード
  • dカード

その中でも三菱UFJカードは三菱UFJニコス株式会社が発行するクレジットカードです。特約店であるセブン‐イレブンでは最大20%のグローバルポイント還元(*1)を受けることが出来ます。
(*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*1)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

三菱UFJカード

三菱UFJカード

カードの特徴

選べる国際ブランドが豊富で三菱UFJニコス株式会社が発行するカードです。基本のグローバルポイント還元率は0.5%となるが、条件達成と対象店舗のご利用で最大20%グローバルポイント還元(*1)。
(*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。

発行会社 三菱UFJニコス株式会社
ポイント還元率 基本還元率:0.5%、最大20%グローバルポイント還元(*1)
(*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。
年会費 永年無料
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
(*)旅行代金等を事前に本カードでお支払いいただくことを条件とします。
ショッピング保険:年間限度額100万円
(*)自己負担額(自己負担額:1事故につき3,000円)、対象エリア(国内・海外)、補償期間(購入日より90日間)、お支払方法による適用条件(海外:お支払方法を問わず対象、国内:分割払いまたはリボ払いで購入した商品のみ対象。登録型リボ「楽Pay」にご登録いただき、かつそのカードで購入した場合は支払方法を問わず対象)。
ポイント グローバルポイント
スマホ決済 Suica
楽天Edy
QUICPay(*3)
Apple Pay(*4)
QUICPay(*3)、Apple Pay(*4)は、Mastercard®とVisaのみ
(*3)QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*4)Apple、Apple Payは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
入会条件 18歳以上でご本人または配偶者に安定した収入のある方、または18歳以上で学生の方(高校生を除く)
家族カード 年会費永年無料
追加カード ETCカード 新規発行手数料1枚につき1,650円(税込)
UnionPay(銀聯)発行手数料1枚につき1,100円(税込)
三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足 (*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*1)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

三菱UFJカードは、 三菱UFJニコス株式会社が発行するクレジットカード。国際ブランドが4つから選択可能なので利用したいブランドを選べます。

還元率は、1,000円ごとに基本ポイントを1ポイント付与となっており基本還元率は0.5%です。

対象のコンビニ・飲食店・自販機で最大20%グローバルポイント還元

セブン‐イレブン、コカ・コーラ自販機(タッチ決済、QUICPay、Coke ON)、ピザハットオンライン、松屋で利用金額の(*)最大20%相当のグローバルポイント還元となります。

ネットショッピングでは「POINT名人.com」を経由した買い物でポイント最大+24倍のポイント還元を受けることもできます。

三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足 (*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*)コカ・コーラは自販機上のタッチ決済、QUICPay、Coke ON®でのご利用分が対象です。
Coke ON®はThe Coca-Cola Companyの登録商標です。© The Coca-Cola Company。
QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。

三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

カードの特徴

世界シェアNo.1のVisaブランド。(※Mastercardも利用可能)初めてクレジットカードを持つ人でも安心して利用できるセキュリティ性が高い「銀行系カード」のジャンルに入る。コンビニ・飲食店で高還元のため対象店舗の決済用カードとしても人気が高い

発行会社 三井住友カード株式会社
国際ブランド Visa、Mastercard
ポイント還元率 0.5%
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
年会費 永年無料
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
スマホ決済 iD(専用)、Apple Pay、Google Pay、Samsung Wallet
ポイント Vポイント
クレカ積立 SBI証券
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
追加カード 三井住友カードWAON、PiTaPaカード
家族カード(年会費永年無料)
ETCカード(年会費550円 (税込)※初年度無料※前年度に一度でもETC利用のご請求があった方は年会費が無料)

三井住友カード(NL)はセキュリティ面でも定評がある三井住友カードの銀行系クレジットカードです。

世界シェアナンバーワンのVisaブランドのため、国内はもちろん海外でも便利に使えて、人前に出しても恥ずかしくないカードとして人気があります。

対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと7%ポイント還元

三井住友

セブン‐イレブンやローソンなど対象の店舗でスマートフォンによるApplepay・Googlepayのタッチ決済で利用金額の合計200円(税込)につき6.5%ポイント還元されます。カードの基本還元率0.5%と合わせると※7%のポイント高還元を受けることが可能。

マクドナルドやサイゼリヤ、ガストなども含まれるため、外食するときのポイント還元も手厚いのが特徴です。

日本で店舗数の多いコンビニでの還元率が高いので、コンビニでの還元率を重視するなら圧倒的におススメのクレジットカードといえます。

三井住友カード※最短10秒 ※7%還元補足 【最短10秒発行】
※即時発行ができない場合があります。
【対象のコンビニ・飲食店でスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済またはモバイルオーダーで7%ポイント還元】
※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
※通常のポイント分を含んだ還元率です。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
【セブン‐イレブンで最大10%ポイント還元】
条件達成の上で、セブン‐イレブン(※1)でスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済(※2)で支払うと、最大10%(※3)ポイント還元!(※4)
(※1) 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
(※2) カード現物のタッチ決済、iD、カード差し込み、磁気取引は対象外です。
(※3) 「最大10%」は、「対象のコンビニ・飲食店で7%還元」に加えて、3%が付与された合計還元率です。「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルを、Vポイントへと交換いただくことで付与されます。
(※4)2025年4月1日ご利用分より、セブン‐イレブンでのタバコご購入分のうち、本サービスによる追加の特典(+9.25%)は付与されません。
(※5)本サービスや10%還元の条件・詳細は、必ず三井住友カード公式HPをご確認ください。

dカード

dカード

カードの特徴

NTTドコモ・フィナンシャルグループが手がける還元率1.0%で年会費永年無料のクレジットカード。d払いの支払い方法をdカードに設定してd払いを行うことでポイントカード提示不要。

発行会社 NTTドコモ・フィナンシャルグループ
ポイント還元率 1.0%
年会費 年会費永年無料
付帯保険 国内:最高1,000万円(利用付帯)29歳以下限定
海外:最高2,000万円(利用付帯)29歳以下限定
スマホ決済 iD、Apple Pay、Google Pay(d払い)
ポイント dポイント
クレカ積立 マネックス証券
入会資格 満18歳以上であること(高校生を除く)
追加カード 家族カード 年会費無料
ETCカード 年会費550円(税込)初年度無料、年1回利用で次年度無料

dカードはNTTドコモが発行するカードですが、ドコモユーザー以外にも人気の年会費無料のクレジットカードです。

通常ポイント還元率が1.0%と高還元でお得に買い物ができます。

d払いで様々なコンビニで利用可能

コンビニの利用ではd払いを利用することによってdカードやdポイントカードの提示を省くことができます。

d払いの引き落とし先をdカードに設定しても、ポイント二重取りなどは出来ないため従来通りの1%還元です。

ファミリーマート、ローソンに強い

キャンペーンや割引クーポンなどの特典は、ローソン・ファミリーマートで開催されることが多くなっています。

ローソン:スイーツ割引クーポン、還元率アップキャンペーンを不定期実施
ファミリーマート:ポイント加算キャンペーン不定期辞実施

ローソンが発行するカードと比較すると見劣りしますが、ドコモユーザーやdポイントをメインで利用する方はdカードの発行がおススメです。

【セブン‐イレブン】コンビニでおススメのクレジットカード

セブン‐イレブンでおススメのクレジットカード

nanacoポイントの利用が多い方はオートチャージが付いているnanacoクレジットカードがおススメですが、ポイント還元率だけ見ると他社カードの方が還元率が高くなっています。

nanacoポイントを重視しないようでしたら「三井住友カード(NL)」か「三菱UFJカード」のどちらかにするのが良いでしょう。

上記の2つの券種はローソンでも高還元となっています。

nanacoクレジットカード

nanacoクレジットカード

カードの特徴

株式会社セブン・カードサービスが発行するnanaco紐づけ型のクレジットカード。即日発行に対応しており、入会審査最短3分(※)で完了。nanacoクレジットカードを7iDに登録&引落口座をセブン銀行に設定すれば最大11%還元! ※最短3分発行の受付時間は9:00~19:30となります。審査状況などにより、最短3分発行できない場合がございます。

発行会社 セブン・カードサービス
ポイント還元率 0.5%~11%(※)
※どこでも0.5%の基本ポイント還元
※セブン-イレブンでのクレジット払いで最大11%還元
※最大11%還元には各種条件あり。 
年会費 永年無料
発効までの日数 最短3分
※最短3分発行の受付時間は9:00~19:30となります。審査状況などにより、最短3分発行できない場合がございます。
※審査受付から最短3分でクレジットカード番号が発行されます。
ポイント nanacoポイント
入会条件 日本国内在住の18歳以上の方
※お申込みには携帯電話番号が必要となります。
追加カード ETCカード(無料)

nanacoクレジットカードは、nanacoポイントを貯めながら、毎月のカード利用額に応じて現金還元も受けられるクレジットカードです。

通常は200円(税込)につき1nanacoポイントが貯まる0.5%還元ですが、対象店舗では200円(税込)につき2ポイントが貯まるほか、セブン‐イレブンでは条件を満たすことで最大11%の還元を受けられます。

さらに、月間のカード利用額が10万円に達するごとに、セブン銀行ATMで1,000円の現金を受け取れる「現金リワード」も用意されています。年会費は永年無料なので、普段の買い物をカードにまとめながら、ポイントと現金の両方でお得に利用したい方に適しています。

nanacoへのオートチャージにも対応

nanacoクレジットカードは、電子マネーnanacoへのクレジットチャージに対応しており、オートチャージも利用できます。

nanacoの残高が設定した金額を下回った場合に自動でチャージされるため、セブン‐イレブンやイトーヨーカドーなどでnanacoを日常的に利用する方にも便利です。

オートチャージは、nanacoの支払い後の残高が設定金額未満になった場合に実行されます。チャージ金額は5,000円から設定でき、残高不足を気にせずnanacoを利用できます。

また、nanacoクレジットカードは年会費がかからないため、nanacoを普段から利用する方ならコストを抑えて保有できます。nanacoポイントは1ポイント=1円分として電子マネーnanacoに交換できるため、貯めたポイントを普段の買い物に利用できる点もメリットです。

JCB CARD W

JCBカード W

カードの特徴

国際ブランドとしても定評があるJCBが発行する18歳以上39歳以下限定のカード。ポイント還元率が一般カードの2倍となっているのが特徴で、セブン‐イレブン、Amazon.co.jpなどの優待店利用でもポイントアップするのがメリット。

発行会社 ジェーシービー
還元率 1.0%~10.5%
※還元率は交換商品により異なります。
年会費 無料
付帯保険 海外:最大2,000万円(利用付帯)
ショッピングガード保険(海外):最大100万円
スマホ決済 Apple Pay(※)、Google Pay(※)、QUICPay ※App Store、Apple Pay、Apple Watch、Face IDは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。 ※Google、Android、Google Play、Google Pay は Google LLC の商標です。
ポイント J-POINT
申し込み資格 18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方
追加カード ETCカード(入会初年度年会費無料)、家族カード(年会費無料)
セブン‐イレブン、Amazon.co.jp、スターバックスの注釈 ※セブン‐イレブンでは、一部対象とならない店舗があります。法人会員の方は対象となりません。
※スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象です。店舗でのご利用分・入金分はポイント倍付の対象となりません。
※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

「JCB CARD W」は日本で唯一の国際ブランドでもあるJCBが発行する、39歳以下の方が申し込める年会費無料のクレジットカードです。

セブン‐イレブンなど対象店でポイント2倍

ポイント還元率は一般カードの2倍となる1.0%で、セブン‐イレブン・Amazon・スターバックス・昭和シェル石油などのJCBオリジナルシリーズパートナー(優待店)やネット通販でカードを利用すると還元率が更にアップするのが魅力。

・セブン‐イレブンで2.0%還元
・Amazonで2.0%還元
・スターバックスで5.5%還元
・ガソリンスタンドで1.5%還元

Amazonとの相性も抜群

JCB CARD WならAmazonと「パートナーポイントプログラム」を結んでいるので、Amazonのページから登録するとクレジットカードで貯めたJ-POINTを1ポイント=3.5円としてAmazonの支払いに充てる事ができるのが特徴。

Amazon以外にもJALやANAといった航空会社のマイルへの交換、ビックカメラや楽天など他社ポイントへの移行など、ポイント交換先が豊富に用意されているのもメリットです。

セブン‐イレブン以外にもスタバやAmazonを利用する方におススメのカードです。

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

カードの特徴

クレディセゾンが発行するセゾンカードの中で、最もベーシックなカード。ポイント有効期限がない「永久不滅ポイント」が特徴。Visa/JCBならカードのタッチ決済可能。

発行会社 クレディセゾン
ポイント還元率 0.5%
年会費 無料
付帯保険 なし
スマホ決済 ApplePay、GooglePay、QUICPay™(クイックペイ)、iD、Suica、PASMO
ポイント 永久不滅ポイント
申し込み条件 18歳以上でご連絡が可能な方で、当社の提携する金融機関に決済口座をお持ちの方
追加カード 家族カード(年会費無料)、ETCカード(年会費無料)※クレジットカードご入会月~翌年ご入会月の前月末日までにETCカードのご利用がない場合、ETCカードサービス手数料2,200円(税込)がかかります。

セゾンカードインターナショナルは、信販会社のクレディセゾンが発行する年会費永年無料のカードです。

1,000円につき1ポイント(永久不滅ポイント)がたまり、1ポイントは5円の価値があるため還元率は0.5%。デジタルカードを選択すれば、即日発行にも対応しています。

nanacoポイントたまる

セゾンカードnanacoポイント連携

「Netアンサー」というサイトに簡単な登録手続きをするだけで、セブン‐イレブンで永久不滅ポイントとnanacoポイントの2重取りができるようになります。この場合はnanacoポイントが100円(税込)ごとに1ポイントたまるようになります。

日本最大級の人気サイト「セゾンポイントモール」があり、ネットショッピングの際にここを経由して買い物をすることで、最大30倍のポイント還元を受けられるという優れもの。

日本で代表的なショッピングサイトはほとんど網羅されていて、amazon・ユニクロ・楽天・ヤフーショッピング・無印良品・アップルストアなど実に530以上ショップが提携しているので、利用したいサイトが必ず含まれています。

【ファミリーマート】コンビニでおススメのクレジットカード

ファミリーマートでおススメのクレジットカード

Famima Cardはポイント還元ではなく自動割引を採用しているため、ファミリーマートでのポイント還元率が上がるクレジットカードは、JALカード、楽天カードの2枚。

ポイント還元はありませんが、Famima Cardはファミリーマートでの利用に特化しており、通勤・通学時に購入する飲食料や日用品などがおトクになります。

Famima Card

ファミマカード

カードの特徴

ファミペイと連携し、ファミリーマートで利用すると、最大5%割引。ファミリーマート以外での利用でも1%割引。請求時割引だからポイント管理不要

発行会社 ポケットカード株式会社
割引率 1%
ファミリーマート最大5%
年会費 無料
付帯保険 -
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
ポイント ‐
入会資格 18歳以上でご連絡が可能な方
追加カード ETCカード

Famima Cardはポイントプログラムではなく、自動割引のサービスを採用したクレジットカードです。
最大の特徴は、ファミリーマートでの利用分が最大5%の割引率で、請求時に自動割引が行われること。

JCB加盟店であれば、通常利用分も請求時に最大1%の自動割引が行われるため、おトクを実感しやすいカードと言えます。

ファミリーマートの利用に特化

Famima Cardはファミリーマートでの利用に最適なカードです。
ファミリーマートの決済アプリであるファミペイと連携すると、ファミリーマートでの利用分が請求時に自動で最大5%割引が行われます。
ファミペイとの連携が無い場合でも、利用分は自動的に最大3%の割引率で割引が行われるため、ファミリーマートを頻繁に利用する人にとってはかなりおトクなカードと言えるでしょう。

また、Famima Cardからのファミペイチャージは自動割引特典の対象外となっており、ファミペイへのチャージ時に限り、ファミマポイントの還元が行われます。
チャージ時には0.5%の還元率で直接ファミマポイントがたまるため、カード決済とファミペイ決済の使い分けがしやすい唯一のカードと言えますね。

カード利用額返済がファミリーマート店頭でも可能

一般的なクレジットカードでは、カードの利用額返済は口座から自動引き落としされる仕組みのものが多いですが、Famima Cardは引き落とし口座の登録が必須ではなく、現金のみでの運用ができるカードです。

Famima Cardで利用した金額を返済するには口座引き落とし、またはファミリーマート店頭払いのどちらかを選択可能となっており、店内のマルチコピー機を操作し、レジで支払うことができます。

ファミリーマートをよく利用する人の中でも、現金派だけど割引を受けたいという人には重宝する嬉しいサービスですね。

ファミペイチャージにおススメのクレジットカード比較!ファミペイのお得な利用方法も

JALカード

JAL普通カード

カードの特徴

JALカードが発行するベーシックなクレジットカード。15歳以上18歳以下の高校生のお子さま向けに家族カード発行可能。年会費をあまりかけずにクレジットカードを使ってマイルを貯めたい人におススメ。

発行会社 JALカード
還元率 0.5%
ボーナス
マイル
入会搭乗:1,000
毎年初回搭乗:1,000
フライト:10%
年会費 初年度無料、翌年度以降2,200円(税込)
付帯保険 海外:最高1,000万円(自動付帯)
国内:最高1,000万円(自動付帯)
アメックスは最高3,000万円で家族特約付き
ショッピング保険:最高100万円
電子マネー
スマホ決済
WAON、楽天Edy、SMART ICOCA、モバイルSuica
Apple Pay、GooglePay(JCBのみ)
ポイント JALマイル
申込条件 18歳以上(高校生を除く)の日本に生活基盤のある方で、日本国内でのお支払いが可能な方
追加カード ETCカード、家族カード(年会費1,100円)

JAL普通カードは、ショッピングでもJALマイルがたまるカードです。搭乗でボーナスマイルがたまり、たまったマイルは特典航空券や電子マネーなどに交換可能。

割引やフライト特典が豊富

国内と海外のパッケージツアーが最大5%割引になり、宿泊施設の割引特典もあります。当日の予約や変更が可能で、割引運賃で搭乗できるJALビジネスきっぷが利用できるためビジネスマンにもおススメ。

国内・海外旅行保険もカード利用を問わない自動付帯なので旅行好きの方は持っていて損のないカードです。

ファミリーマートで1%マイル還元

ファミリーマートはJALカード特約店となっており、200円(税込)で2マイルと通常の2倍マイルを貯めることが出来ます。

ショッピングマイル・プレミアム年会費(3,300円)を利用すると100円で2マイルがたまるので特約店の利用が多い方はJALカードショッピングマイル・プレミアムの入会を検討してみても良いでしょう。

年に数回JALを利用する方はお得なカードとなっています。

おススメJALカード比較!還元率や陸マイラー向けなど選び方を解説

楽天カード

楽天カード

カードの特徴

新規入会&利用で5,000円分のポイントプレゼントキャンペーン中!通常ポイント還元率が高いうえに、楽天市場や楽天トラベルなどの楽天サービスでポイントがたまりやすい。

発行会社 楽天カード株式会社
ポイント還元率 通常1.0%
年会費 年会費永年無料
付帯保険 海外:最高2,000万円
電子マネー、スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ、楽天Edy
ポイント 楽天ポイント
クレカ積立 楽天証券
申し込み条件 18歳以上
追加カード ETCカード(年会費550円)
家族カード(年会費無料)

楽天カードは年会費永年無料で100円の利用につき1円相当のポイントがたまるクレジットカードです。

日本では4人に1人が持っていると言われ、8秒に1回の申し込みがある事からもその人気ぶりがうかがえます。

ファミペイと楽天ポイントカードを連携可能

ファミペイと楽天ポイントカード連携

ファミリーマートの利用では事前エントリーで楽天ポイントカードを連携したファミマのアプリ「ファミペイ」を提示することで楽天ポイントが2倍になります。

電子マネーやポイント利用先も豊富

ETCカードや家族カードの発行も可能で楽天Edyの電子マネーも利用でき、海外旅行傷害保険も付いているため、普段のお買い物にも海外旅行にも便利です。

カードで貯めたポイントは楽天のサービスで利用するほか、マクドナルドや出光など街のお店で使ったり、楽天EdyやANAマイルへの交換も可能です。

新規入会時にはポイントがもらえるキャンペーンも実施されているのでチェックしてみましょう。

【ローソン】コンビニでおススメのクレジットカード

ローソンでおススメのクレジットカード
ローソンでポイント還元率の高いクレジットカードは、ローソンPontaプラス、JMBローソンPontaカードVisa、au Pay カードの3枚になります。

Pontaポイントを重視する方はPontaポイントがそのままたまるローソン提携のクレジットカードや「au PAY カード」がポイント交換する必要がないのでおススメです。

なかでもローソン公式カードでもある「ローソンPontaプラス」はお買い物の時間帯によっては圧倒的高還元の6.0%を誇るためローソンヘビーユーザーには必須のカードと言えるでしょう。

ローソンPontaプラス

ローソンPontaプラス

カードの特徴

コンビニエンスストアのローソンでポイントがたまりやすく、ローソン・ローソンストア100・ナチュラルローソンにて時間帯によっては最大6倍のポイント還元を受けることが可能

発行会社 ローソン銀行
ポイント還元率 1.0%
年会費 永久無料
付帯保険 ショッピング保険:最高100万円
スマホ決済 Apple Pay(QUICPay)
ポイント Pontaポイント
入会条件 18歳以上(高校生を除く)
追加カード ETCカード 年会費:無料 ※発行手数料1,100円

ローソン銀行から発行されている「ローソンPontaプラス」は、ローソンの公式カードといえる存在です。

ローソンでの利用時にポイント還元率がアップするため、ローソン利用者には特におススメのクレジットカードでしょう。

ローソンでポイント最大6倍

ローソンPontaプラス特典
ローソンでの利用時間帯によって付与ポイントが変わるシステムを設けており、ローソン・ローソンストア100・ナチュラルローソンにてお買い物の時間に合わせてポイントが付与されます。

・0:00~15:59の利用で200円(税込)ごとに最大6ポイント
・16:00~23:59の利用で200円(税込)ごとに最大12ポイント

夕方から深夜にかけての利用だと通常の6倍のもPontaポイントを貯めることが出来ます。

ウチカフェスイーツの購入では10%還元が適用されるので、ローソンスイーツをよく食べる方はザクザクポイントを貯めることが出来ます。

基本の還元率も1%の高還元

その他の店舗で利用すると常時200円(税込)につき2ポイントたまるので基本還元率は1.0%となっています。

また、1ヶ月の利用金額に応じて翌月のポイントが加算されるステージ制度もあります。ローソンでのカード利用時にステージごとのポイントが加算されるため、ローソンを利用していくと、いつの間にかポイントがたまっていきます。

ローソンを中心に利用していきPontaポイントを貯めたいという方はローソンPontaプラスを選択すると良いでしょう。

JMBローソンPontaカードVisa

JMBローソンPontaカードVisa

カードの特徴

コンビニエンスストアのローソンでポイントがたまりやすく、JALマイルにも交換可能。セゾングループの提携店舗で割引優待を受けることもできる。

発行会社 クレディセゾン
ポイント還元率 0.5%
年会費 永久無料
付帯保険 -
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、QUICPay™(クイックペイ)
ポイント Pontaポイント
クレカ積立 大和コネクト証券
入会資格 18歳以上でご連絡が可能な方
追加カード ETCカード 年会費無料

JMBローソンPontaカードVisaは、Pontaポイントがたまるクレジットカードで、貯まったポイントをJALマイレージバンク(JMB)でJALマイルに交換することもできます。

ローソンで2%還元

ローソン(ナチュラルローソン)、ローソンストア100での利用で200円(税抜)ごとに4Pontaポイントがたまります。

ローソン以外の一般のお買い物では1,000(税込)につき5ポイントがたまる仕様となっています。

JALのマイルへ交換できる

Pontaポイント「2ポイント」をJALのマイル「1マイル」のレートで交換できるため、JALでのチケット購入や旅行のためにポイントをためておくこともできます。

クレディセゾン発行のカードなので、セゾン提携ショップでの割引優待なども受けることができます。

au PAY カード

au PAY カード

カードの特徴

auユーザーは年会費無料で利用でき、貯めたPontaポイントは携帯代金の支払いに利用できる。カードのタッチ決済可能。auユーザー向けのカード

発行会社 KDDI フィナンシャルサービス
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
付帯保険 海外:最高2,000万円(利用付帯)
お買い物安心保険:年間100万円
スマホ決済 Apple Pay
ポイント Pontaポイント
クレカ積立 auカブコム証券
申し込み条件 au IDをもつ満18歳以上(高校生除く)、本人または配偶者に定期収入のある方
追加カード ETCカード(新規発行手数料1,100円)、年会費無料
家族カード 年会費無料

au PAY カードは、KDDI フィナンシャルサービス株式会社が発行するクレジットカードです。

auユーザーでなくても発行はできるのですが、ポイントなどの仕組みはauユーザーを対象に作られています。年会費は年1回以上利用で翌年度無料となるため実質無料と考えて良いでしょう。

auキャリアの利用でお得

auが提供するショッピングサイトや電話料金の支払いでau PAY カードを利用するともらえるポイントが通常の2倍以上となり、他社のクレジットカードを使うよりもお得にポイントが貯められます。

どこでも100円(税込)ごとにPontaポイントが1ポイントたまり、たまったポイントはau PAY カードの請求額に充当、au PAY 残高にチャージ、au料金のお支払い、au PAY マーケットでのお買い物などに利用可能となっています。

au PAYを有効活用できる

au PAY カードはau PAYへチャージした後にスマホ決済を利用することでポイントを効率よく貯めることが出来ます。

コンビニ利用ではローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100で「au PAY カード」で決済すると1.5%還元。

au PAY で決済した場合も1.5%還元となります。 au PAY カードはau端末を所持していて、ローソンの利用が多い方におススメのカードと言えます。

【ミニストップ】コンビニでおススメのクレジットカード

ミニストップでおススメのクレジットカード
ミニストップはイオン系列のため、イオンカード(WAON一体型)であればいつでもポイントがためやすいのが特徴。

ミニストップやイオンでのお買い物が多い方はおススメのカードですよ。

イオンカード

イオンカード(WAON一体型)

カードの特徴

通常のイオンカードに電子マネー(WAON)機能を付けたカード。セレクトとは違いイオン銀行以外の銀行でも利用可能

発行会社 イオンフィナンシャルサービス株式会社
ポイント還元率 0.5%~1%
年会費 永年無料
付帯保険 ショッピング保険:50万円
電子マネー・スマホ決済 WAON・Apple Pay
ポイント WAON POINT
申し込み条件 18歳以上の方。高校生の方は、卒業年度の1月1日以降申し込み可能
追加カード ETCカード(年会費無料)、家族カード(年会費無料)

イオン銀行が発行のクレジットカード。イオン系列のお店では割引でショッピングができたり、ポイントがたまりやすいのが特徴で、電子マネーのWAONも使えます。

入会金・年会費無料で通常ポイント還元率0.5%となっており、通常のカードショッピングの場合は税込200円(税込)ごとに「WAON POINT」が1ポイント(=1円相当)たまります。

イオングループでポイント2倍

イオン (2)

イオングループでカードを利用した場合は税込200円(税込)ごとに倍の2ポイントがたまり、還元率は1.0%となります。

ミニストップはイオン系列となっているためイオン同様200円(税込)の利用ごとに2ポイントが加算されます。

【デイリーヤマザキ】でおススメのクレジットカード

デイリーヤマザキでおススメのクレジットカード
デイリーヤマザキでは常時ポイントアップを狙える提携カードがないため、キャンペーンが良く開催されている還元率の高いクレジットカードを選択するのが良いでしょう。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

カードの特徴

デジタルカードは最短5分でカード番号発行。スマホ決済※QUICPayならどこでも2%還元カードの利用で次年度年会費が無料になるので実質無料で利用可能

発行会社 クレディセゾン
ポイント還元率 0.5%
※ご利用金額が年間合計30万円(税込)に達する引落月までが対象となります。
※永久不滅ポイントは通常1,000円(税込)のご利用毎に1ポイント貯まります。
※1ポイント5円相当のアイテムと交換の場合となります。
※交換商品によっては、1ポイントの価値は5円未満になります。
年会費 1,100円(税込)初年度無料
前年に1円以上のカードご利用で翌年度も無料
付帯保険 -
スマホ決済 ApplePay、GooglePay、QUICPay™(クイックペイ)、楽天Edy、iD
ポイント 永久不滅ポイント
クレカ積立 大和コネクト証券
入会資格 18歳以上のご連絡可能な方
追加カード ETCカード(年会費無料)※クレジットカードご入会月~翌年ご入会月の前月末日までにETCカードのご利用がない場合、ETCカードサービス手数料2,200円(税込)がかかります。
家族カード(年会費無料)デジタルカードはなし

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、クレディセゾンが発行するカードで、国際ブランドは「アメリカン・エキスプレス®」通称アメックスです。

実質年会費無料で使える

「アメックス」と聞くと年会費が高いイメージを持つ方もいると思いますが、セゾンパールアメックスは、年に1回でもカードを利用すれば通常1,100円(税込)の年会費が無料になる「年会費実質無料」のクレジットカードです。

1,000円で1ポイント(永久不滅ポイント)が貯められ、1ポイントは5円相当となるためポイント還元率は0.5%です。

QUICPayでどこでも※2%還元

セゾンパールアメックスデジタル
スマホのApplePayやGooglepayにカードを登録して、コンビニなどで「QUICPay」で支払いをすると条件なしでどこでも※2%ポイント還元してくれます。

QUICPayは対応している店舗が豊富なため、ほとんどの利用で2%還元とすることが出来ます。

デイリーヤマザキではキャッシュバックキャンペーンが良く行われる

セゾンデイリーヤマザキキャンペーン

デイリーヤマザキでの利用をおススメする理由は「セゾン・アメックス・キャッシュバック」というキャンペーンが定期的に行われるからです。

セゾン系のカード利用者はキャンペーン対象のお店を利用すると現金最大30%のキャッシュバックを受けることが出来きます。

お店はAmazonやメルカリ、ミニストップやファミリーマートなど多数のお店で不定期開催。デイリーヤマザキの開催実績があるため利用する頻度が多い方はセゾンパールアメックスがおススメです。

【セイコーマート】コンビニでおススメのクレジットカード

セイコーマートコンビニでおススメのクレジットカード
北海道、茨城、埼玉を中心に店舗を構えているコンビニ「セイコーマート」でお得に利用できるクレジットカードは以下になります。

セイコーマートクラブカードプラス

セイコーマートクラブカードプラス

カードの特徴

セイコーマートでのお支払い利用でポイント2倍。セイコーマート以外の利用でも200円(税込)につき1ポイント付与されます。

発行会社 株式会社ジェーシービー(JCB) ポイント還元率 0.5%
年会費 永年無料 付帯保険 -
電子マネー QUICPay ポイント

セイコーマート・ハセガワストア・タイエーの各店舗で取扱しているクラブカードにクレジット機能を付けたカードとなっています。

セイコーマート以外の利用では200円(税込)につき1ポイントが付与されるので基本のグローバルポイント還元率は0.5%となります。

セイコーマートで2%ポイント還元

セイコーマートでセイコーマートクラブカードプラスでの決済なら100円の利用で2ポイントつくので、100円につき1ポイントが付与されるセイコーマートクラブカードと比較すると2倍のポイント還元率になります。

たまったポイントは日用品や食品と交換できるため日々のお買い物でも節約可能。またカードを提示するだけで値引きとなる商品もあるため、節約に貢献してくれます。

その他のお店での得点は少ないため、セイコーマートの利用頻度が多い方は持っておいても良いでしょう。年会費も無料なのでお財布の負担にもなりません。

コンビニ利用のクレジットカードを選ぶ基準

コンビニ利用のクレジットカードを選ぶ基準
コンビニ利用をメインでクレジットカードを選ぶには、どのコンビニを使うのかが重要になります。

例えば、通勤・通学途中にあるコンビニで利用するのか、自宅の最寄コンビニで利用するのかなど、頻繁に利用するコンビニでお得になるカードを選ぶのがおススメです。

他にもカードの維持費や、還元率などよりお得に所持できるように、カードを選ぶポイントをご紹介します。

どこのコンビニで使うか(コンビニ特典ポイント重視)

クレジットカードには「ベースの基本ポイント還元率」と「提携店での利用でポイントアップする還元率」の2通りがあります。

特定のコンビニでの利用が毎日あるようでしたら通っているコンビニのポイントアップが狙えるクレジットカードを選びましょう。

どこのネットショッピングを使うか

クレジットカードはネットショッピングでも提携店が多数あることがほとんどです。

ネットショッピング、コンビニでの利用など様々なシーンでポイントアップが狙えるので「コンビニとネットショップ」両方の視点から利用頻度の高いコンビニやサイトを基準にカードを選ぶのが得策です。

基本還元率で選ぶ

基本のポイント還元率は提携店ではないお店での買い物時に適用されるポイント還元率のこと。コンビニよりも通常利用の頻度の方が高い方は基本還元率が高いカードを選択すると良いでしょう。

ポイント還元目当てで、カード作成と同時に食料品以外の日用品などもネット購入に移行する方も多くなってきています。

年会費

ゴールドやプラチナカードではない一般カードを選択すれば年会費は無料のカードが多くなってきました。

ですが、中には初年度無料で次年度から年会費のかかるクレジットカードもあるので申し込みをした後に後悔しないように注意が必要です。

年会費がるものは保険が手厚かったり相応の特典もありますので詳しく見ていきます。

コンビニでクレジットカードをうまく使うコツ

コンビニでクレジットカードをうまく使うコツ
コンビニでクレジットカードをうまく使うには、利用したいコンビニや、クレジットカードのことをよく知っておくと良いでしょう。

クレジットカードによっては、コンビニを対象にイベントを開催している場合がありますが、エントリーが必要なものや、支払い条件が決まっていることもあります。

よりお得にクレジットカードが利用できるよう、いくつかのポイントをご紹介します。

キャッシュバックキャンペーンを利用

クレジットカード会社が実施しているキャッシュバックキャンペーンなどを利用することで、コンビニ以外での利用もお得になるので、カードの公式サイトやネットショッピング専用サイトはチェックするようにしましょう。

楽天や三井住友カードなどではカード専用アプリを活用することでたまったポイントや利用履歴を細かく見ることが可能なので、節約やポイント確認に活用できます。

コンビニでは電子マネー決済するのがおススメ

電子マネー
楽天Edyやau PAY、nanacoなど専用の電子マネー決済があるものはチャージ時と支払い時に両方ポイントがもらえるものもあるのでクレジットカードでの支払いではなくスマホ決済を利用するのが良いでしょう。

三井住友カード(NL)に関してはカードのタッチ決済とスマホのタッチ決済でポイント還元率に差を設けています。スマホ決済の方が還元率が高く設定されています。

コンビニでクレジットカード払いができないもの

コンビニエンスストアによっては、クレジットカード払いができない商品がある場合もあります。

  • 払込票を使って支払うもの(各種税金、健康保険料、電気料金・水道料金など)
  • はがき、切手、年賀状、収入印紙
  • 宅配便の送料
  • プリペイドカード
  • ごみ処理券
  • コピーやFAXの利用料金

以上が、コンビニでクレジットカード払いができない一般的な商品です。

コンビニでクレジットカード払いをするメリット

コンビニでクレジットカード払いをするメリット

コンビニでクレジットカードを利用するメリットはたくさんあります。

例えば、コンビニでクレジットカードを利用すると、レシートの管理が簡単になりますし、クレジットカードの明細を確認すれば、購入履歴を簡単に把握することができます。

「使いすぎた」ということもわかるので節約にも一役買います。

また、最近では現金投入式のレジも増えていて面倒ですよね。現金での支払いよりも、クレジットカードでの支払いや電子マネーの方がスムーズに処理されるため、レジでの待ち時間が短縮されます。

時間やキャッシュバックのメリットを考えると「クレジットカード持っていないと損」とまで言える世の中になってきています。

対象のコンビニ・飲食店・モバイルオーダーで7%還元の三井住友カード(NL)がおススメ

コンビニ利用カードの選び方

三井住友カード(NL)

カードの特徴

世界シェアNo.1のVisaブランド。(※Mastercardも利用可能)初めてクレジットカードを持つ人でも安心して利用できるセキュリティ性が高い「銀行系カード」のジャンルに入る。コンビニ・飲食店で高還元のため対象店舗の決済用カードとしても人気が高い

発行会社 三井住友カード株式会社
国際ブランド Visa、Mastercard
ポイント還元率 0.5%
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
年会費 永年無料
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
スマホ決済 iD(専用)、Apple Pay、Google Pay、Samsung Wallet
ポイント Vポイント
クレカ積立 SBI証券
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
追加カード 三井住友カードWAON、PiTaPaカード
家族カード(年会費永年無料)
ETCカード(年会費550円 (税込)※初年度無料※前年度に一度でもETC利用のご請求があった方は年会費が無料)

コンビニ利用におススメなクレジットカードは「三井住友カード(NL)」と「三菱UFJカード」が圧倒的に高いポイント還元率を誇ります。

なかでも三井住友カード(NL)はセブン‐イレブン、ローソンなど対象のコンビニ・飲食店のスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと7%還元となっており、ファストフードや大手チェーン店でも還元率が高いためコンビニ以外でも高還元を受けることが出来ます。

コンビニ利用と合わせて外食やショッピングでも効率よくポイントを貯めることが出来るでしょう。

各コンビニでおススメのクレジットカード

  • 三井住友カード(NL):セブン‐イレブン、ローソンなど対象のコンビニ・飲食店またはモバイルオーダーで支払うと7%還元※
  • 三菱UFJカード:セブン‐イレブン、コカ・コーラ自販機などで最大20%グローバルポイント還元(*1)
  • Famima Card:ファミリーマートでの利用分は請求時に最大5%の自動割引
三菱UFJカード 最大20%グローバルポイント還元(*1)補足 (*1)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。還元率および相当額表記は、1ポイント=5円相当として利用した場合 です。なお、1ポイントの相当額は利用方法により異なります(キャッシュバック への交換の場合、1ポイントは4円となります)。
(*)コカ・コーラは自販機上のタッチ決済、QUICPay、Coke ON®でのご利用分が対象です。
Coke ON®はThe Coca-Cola Companyの登録商標です。© The Coca-Cola Company。
QUICPay(クイックペイ)TMは、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(*)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。
「クレジットカードの知恵袋」では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
お読み頂き有難うございます!参考になる情報はありましたか?もしお役に立てたらシェアしてくれると嬉しいです!

-クレジットカード比較
-

Copyright© クレジットカードの知恵袋 , 2026 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.