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JCBゴールドのメリット・デメリットや特典解説!電子マネーや追加カードも

更新日:

JCBゴールドアイキャッチ
JCBゴールドは、国内・海外の両方に強く世界に約3,900万もある加盟店で利用できるクレジットカードです。

空港ラウンジやグルメ優待など、一般カードよりワンランク上のサービスや特典があるのが特徴で、海外旅行傷害保険の補償も充実しています。

上位カードであるブラックカード「JCBザ・クラス」を狙っている方も利用者が多いクレジットカードです。

JCBゴールドの特徴やポイント還元率、審査や保険などについてまとめました。

JCBゴールドの基本情報

JCBゴールド

カードの特徴

国内唯一の国際ブランド「JCBカード」のゴールドカード。「JCBゴールドザ・プレミア」や「JCBザ・クラス」の申し込みの招待を狙うならこのカード。航空機遅延保険が付いているのも特徴

発行会社 ジェーシービー
ポイント還元率 0.5%
年会費 初年度無料、2年目以降11,000円(税込)
ポイント Oki Dokiポイント
付帯保険 海外:最高1億円(利用付帯)
国内:最高5,000万円(利用付帯)
家族特約あり
ショッピング保険:500万円
スマホ決済・電子マネー Apple Pay、Google Pay、QUIC Pay
申し込み条件 20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。学生の方はお申し込みになれません。
追加カード ETC・家族(1名様無料)・QUICPay(クイックペイ)TM

JCBゴールドは、充実の優待・補償サービスを兼ね備えたゴールドカードです。

ナンバーレスでの即日発行(最短5分)を可能で、初めてのゴールドカードとしてもぴったりな一枚。

JCbゴールドを利用していけば、ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待が届くことも。

デザインは3種類

ナンバーレスと番号が記載された通常のカード、2種類から申し込みができ、3種類のデザインが用意されています。

ディズニー・デザインに関してはナンバーレスに対応していないため、即日発行は不可です。

ETC・家族カード年会費

カード 年会費
ETCカード 無料
ETCカード(家族カード) 無料
家族カード 1,100円(1枚目は無料)

JCBゴールドの年会費は、初年度年会費無料で翌年度以降は11,000円(税込)の年会費が発生します。

JCBゴールドで追加発行できるETCカード(ETCスルーカード)の年会費は無料となっています。

優待や保険などを本会員と同じように利用できる家族カードの年会費は、1名までは無料で2名以降は1名につき1,100円(税込)の年会費が発生します。

利用可能なスマホ決済・電子マネー

スマホ
JCBゴールドで使える電子マネーやスマホ決済は、QUICPay、Apple Pay、Google Payです。

年会費無料のQUICPayはカード一体型(搭載タイプ)も選べ、サインレスでスピーディーにお買い物ができます。

JCBゴールド発行後にAndroidはGoogle ウォレットに、iPhoneはウォレットアプリに登録するとスマホでQUICPayやクレジット決済が利用できます。

カード本体のタッチ決済はJCB Contactless(コンタクトレス)でクレジット決済が可能となります。

JCBゴールド ザ・プレミア招待の可能性も

JCBゴールドザ・プレミア

カードの特徴

JCBゴールドの利用実績から条件を満たすと招待されるプラチナとゴールドの間に位置するカード。ゴールドカードの基本優待にプラスしてプライオリティ・パスとホテル、グルメ割引が追加される。JCB STAR MEMBERSのポイント還元率も最大2%に上がる

発行会社 ジェーシービー
ポイント還元率 0.5%
年会費 カード年会費:11,000円(税込)
サービス年会費:5,500円(税込)
年間100万円利用で無料
ポイント Oki Dokiポイント
付帯保険 海外:最高1億円(利用付帯)
国内:最高5,000万円(利用付帯)
家族特約あり
ショッピング保険:500万円
スマホ決済・電子マネー Apple Pay、Google Pay、QUIC Pay
申し込み条件 20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方(学生不可)
【JCBゴールドの利用実績から招待が必要】
・2年連続で100万円(税込)以上の方
・1年間で200万円(税込)以上の方
追加カード ETC・家族(1名様無料)

JCBゴールドのショッピング利用合計金額に応じて、ゴールドカードよりもワンランク上のプレミアの招待が届きます。

Q. JCBゴールド ザ・プレミアの招待条件を教えてください。

A. 次の条件をいずれも満たした方がご招待の対象となり、毎年2月下旬~3月上旬にEメールでご案内します。

【1】JCB ORIGINAL SERIES対象の、JCBゴールドのショッピングご利用合計金額(※)が2年連続で100万円(税込)以上の方(集計期間:12月16日~翌年12月15日)
※ショッピング利用合計額は、JCBスターメンバーズの集計金額です。会員専用WEBサービス「MyJCB」から確認できます。

【2】本会員の方が会員専用WEBサービス「MyJCB」に、受信可能なEメールアドレスを登録していること(毎年1月末日まで)

出典:JCB FAQサイト|よくあるご質問

2025年の招待(2025年2月下旬~3月上旬頃予定)より、条件が改定となるためプレミアを目指している方は、公式サイトをチェックしてみてください。

JCBゴールドのメリット

メリット

JCBゴールドの優待、特典の中で特徴的なものをいくつかピックアップしています。

JCB GOLD Service Club Off(JCBクラブオフ)

国内外20万ヵ所以上、映画館やスポーツクラブなどの身近な施設で優待(最大90%の割引)が利用できます。

例えば映画館であれば、TOHOシネマズ(チケット郵送)の一般2,000円が1,500円に。

国内大手旅行サイトの旅行代金が安くなったり、レンタカーを安くレンタルできたり、大切な人との旅行もお得に。

グルメ・ベネフィット

グルメ
JCBのグルメ・ベネフィットは、全国のレストラン(和洋中、フレンチ、イタリアンなど)で所定コース1名分無料になる優待サービスです。

利用するには、株式会社JCBトラベルの提携先レストランで、所定のコースメニューを2名以上で予約する必要があります。

店舗によってランチかディナーの所定コースが用意されており、所定コースのみに優待が適用されます。

コース外の食事やドリンクには適用されませんが、それでも15,000円~30,000円のコースが無料になるため、記念日など大切な日の食事に利用してみてください。

空港ラウンジサービス利用可能

JCBゴールドなら、国内の主要空港とハワイ・ホノルルにある国際空港のラウンジを無料で利用可能です。

ラウンジでは、フリードリンクや新聞・雑誌の閲覧サービスがあり、出発前の時間をゆっくり過ごすことができます。

ゴールド会員と家族会員が無料で利用できますが、会員ではない場合同伴者は有料になるため注意してください。(同伴者料金はラウンジにより異なります)

対象空港例

・新千歳空港「スーパーラウンジ」
・函館空港「ビジネスラウンジ A Spring.」
・仙台空港「ビジネスラウンジ EAST SIDE」
・羽田空港 第1ターミナル「POWER LOUNGE CENTRAL」
・成田国際空港第1ターミナル「IASS EXECUTIVE LOUNGE(アイ・エー・エス・エス エグゼクティブ ラウンジ)1」
・新潟空港「エアリウムラウンジ」
・大阪国際空港(伊丹空港)「ラウンジオーサカ」
・米子空港「ラウンジ DAISEN」
・長崎空港「ビジネスラウンジ アザレア」
・ダニエル・K・イノウエ国際空港「IASS HAWAII LOUNGE(アイ・エー・エス・エス ハワイ ラウンジ)」

利用可能な空港ラウンジの詳細はこちら

JCBプレミアムステイプラン

日本各地にある上質な旅館、ホテルを優待価格で利用できるサービスです。

本会員または家族会員1名以上を含む宿泊に適用されるため、夫婦や親子で利用するのがおすすめ。

グルメ・ベネフィットの優待と掛け合わせて、旅行をより贅沢な時間にすることもできます。

JCBゴールドのデメリット

デメリット

最短5分で発行できたり全国のお店を優待価格で利用できたり、さまざまなメリットがありますが、以下2つのデメリットがあります。

基本の還元率が低い

JCBゴールドのポイントは、1,000円の利用でOki Dokiポイントが1ポイントたまり、還元率は0.3%から0.5%程度です。

クレジットカードの中には1%を超えるものもあるため、JCBゴールドの還元率は低いといえます。

ただJCBの優待店であるセブン-イレブンやAmazon、スターバックスなどであれば還元率が上がり、効率よくポイントがたまるでしょう。

それでも基本的に還元率が低いことには変わりありません。

海外利用に弱い

JCBは日本生まれのカードブランドで、まだまだ浸透していない国もあるのが現状です。

日本人観光客が多い国や地域のお店や宿泊施設では、JCBの会員向けサービス(日本語での案内など)をおこなっているケースもありますが、多いとはいえません。

利用したいお店がJCBに加盟していないことで決済できないなんてこともあるため、海外利用を考えるならVisaやMastercard、American Expressがおすすめです。

JCBゴールドのポイント還元率

ポイント

JCBゴールドでたまるポイントは「Oki Dokiポイント」となり、1,000円の利用ごとに1ポイントがたまる通常ポイント還元率0.5%のカードです。

QUICPay搭載型のカードではQUICPay利用分もポイントがたまるので、コンビニなど少額の支払いでもポイントが貯めやすいのがメリットです。

家族カードの獲得ポイントも合算されるため、家族揃っての利用もおすすめです。

JCB ORIGINAL SERIES優待店舗でポイント最大20倍

基本還元率が低いですが、JCB ORIGINAL SERIES優待店舗で利用すれば、ポイント高還元率になります。

Amazonやメルカリ、スターバックスやコメダ珈琲、ポプラやセブン-イレブン、成城石井、ビックカメラなど、さまざまな場所が優待店に加盟。

高級店やローカルなお店というわけではないため、ついつい立ち寄ってしまうコンビニやカフェで高還元率になるのが魅力的です。

特にスターバックスへのオンライン入金とオートチャージは、倍率が20場に。

JCB ORIGINAL SERIES優待店のサイトから、事前に「ポイントアップ登録」が必要ですが、スタバを頻繁に利用する方は要チェックです。

Oki Dokiランド経由でのネットショッピングでポイント最大20倍


JCBゴールドでポイントを効率的に貯めるコツは、Oki Dokiランドという自社のショッピングモールサイトを利用することです。

Oki Dokiランドを経由してネットショッピングをするだけで、通常より最大20倍も多くポイントが獲得できます。

Oki Dokiランドには楽天やYahoo!ショッピング、LOHACOなど有名ショップが参加しているので、無理なくポイントをためることが可能です。

その他にもパートナー店でポイント優遇があり、シェルや出光などでは2倍、Amazon、高島屋、セブン-イレブンでは3倍とお得にポイントがたまります。

海外での利用でポイント還元率2倍

JCBゴールドは、海外ダブルポイントの特典があります。

WEB明細サービスの「MyJチェック」に登録して、海外のJCB加盟店(オンラインショッピング含む)でカードを使うと自動で2倍のポイントがたまります。

事前登録の手間がありますが、スマホからサッとできるのでひと手間でお得に。

年間利用金額に応じてポイント還元率アップ「JCBスターメンバーズ」

年間利用金額 ステージ 翌年のポイントアップ率
300万円以上 ロイヤルαPLUS 2.0倍
100万円以上 スターαPLUS 1.5倍
50万円~100万円 スターβPLUS 1.2倍
30万円~50万円 スターePLUS 1.1倍

カードを使えば使うほどお得になるのもJCBゴールドのメリットです。

年間の合計利用金額に応じてポイント還元率がアップし、年間100万円以上の利用があった場合は、翌年のポイントが50%アップとなります。

ただし、ポイント還元率アップの制度は年会費やリボ払いの手数料、電子マネーのチャージなどポイント対象外となるものがあるため注意が必要です。

2年連続して100万円以上利用すると「JCBゴールド ザ・プレミア」という上位カードのインビテーションがあり、海外1,000ヵ所にある空港ラウンジや宿泊施設の優待などを利用できるようになります。

ポイント交換先

JCBゴールドのポイント交換先は、支払い金額に充当・キャッシュバック・他社ポイントやマイルへ移行などとなっています。

例えば、Amazonのショッピングにポイントを交換する場合は1ポイント3.5円分、ANAのマイルに交換する場合は1ポイント3マイルとなり、5,000円分のJCBギフトカードの交換に必要なポイントは1,050ポイントです。

JCBゴールドでたまるOki Dokiポイントの有効期限は獲得月から3年のため、失効しないよう注意してください。。

JCBゴールドの入会資格や審査

審査

ゴールドカードを発行するには「招待が必要」と思う方もいらっしゃいますが、JCBゴールドは新規申し込みができるため、比較的ハードルの低いゴールドカードだといえます。

クレジットカードの利用履歴があり、支払いの停滞などがない方であれば問題なく発行できるでしょう。

申し込み資格

JCBゴールドの申し込み資格は、学生を除く20歳以上で本人に安定継続収入がある方となり、ゴールドカードの審査基準が適用されます。

「安定継続収入」は会社員を意味することが多く、毎月相応の収入を得ている方で、年齢条件を満たしていれば発行できる可能性が高くなります。

近年では一般的なゴールドカード審査可決に必要な年収は300万円程度が相場です。

インビテーションは必要なし

ゴールドカードといえば、一般カードの利用状況に応じてインビテーション(招待状)が来るケースがありますが、JCBゴールドはインビテーションがなくても申し込めます。

ただ、最初からゴールドカードの審査に通るかは「20歳以上で本人に安定継続収入がある方」であっても、分かりません。

実際に、「JCBカードS」もしくは「JCBカードW」を利用していてインビテーションが届いたというケースもあるため、一般カードからゴールドランクを目指すのもおすすめです。

「最短5分」のモバ即対応

「最短5分」モバ即の条件

申し込み時間 9:00AM~8:00PM
必要書類 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
申し込み対象となる条件 ・ショートメッセージが受信できるおよびカメラの使用が可能なスマートフォンを保有している
・有効期限内の運転免許証/マイナンバーカード/在留カードを保有している
・オンライン口座設定が可能である

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

JCB カード Sは、最短5分でカード番号を発行できる「モバイル即時入会サービス(モバ即)」に対応しています。

ナンバーレスを申し込む」を選択することで最短5分発行に対応し、カード本体は約1週間程度で郵送されてきます。

審査通過のためのポイント

審査落ちしないために気を付けたいポイントは、多重申し込みをしない事と、記載ミスをなくす事です。

短期間に何枚もカードを申し込むと現金化目当てやキャッシュバック目的と疑われる「申し込みブラック」となり、審査落ちの恐れが出てきます。一か月間に申し込むカードは多くても3枚までにしましょう。

記載ミスも審査落ちの原因となってしまいます。誤字や脱字をなくし、記載漏れのないように確認を行う事も大切です。

クレジットカードの「申し込みブラック」とは?多重申し込みになる頻度(間隔)はどれくらい?

JCBゴールドの付帯保険

保険

JCBゴールドにもゴールドカードらしい付帯保険が用意されています。

国内外の旅行時、もしものことがあってもJCBゴールドを持っていれば安心です。

海外旅行保険

JCBゴールドには利用付帯で最高1億円の海外旅行傷害保険が付いいます。

年会費が同価格帯のゴールドカードでも1億円補償は珍しいので、プラチナカード並みの手厚い補償といえるでしょう。

保険の種類 保険金額(家族特約)利用付帯
傷害による死亡・後遺障害 最高1億円(最高1,000万円)
傷害による治療費用 300万円限度(200万円限度)
疫病による治療費用 300万円限度(200万円限度)
賠償責任 1回の事故につき1億円限度(2,000万円限度)
携行品損害 1旅行中50万円限度(年間100万円限度)
救援者費用等 400万円限度(200万円限度)
補償対象旅行期間 3ヵ月

海外航空機遅延保険

補償内容 保険金額
乗継遅延費用保険金
(客室料・食事代)
2万円限度
出航遅延費用等保険金
(食事代)
2万円限度
寄託手荷物遅延費用保険金
(衣料購入費等)
2万円限度
寄託手荷物紛失費用保険金
(衣料購入費等)
4万円限度

国内旅行保険

国内旅行傷害保険は、利用付帯で最高5,000万円補償となっています。

保険の種類 保険金額
死亡・後遺障害 最高5,000万円
入院日額
※8日以上の治療から対象
5,000円
事故日から180日限度
手術
※8日以上の治療から対象
入院日額×倍率
(10倍、20倍または40倍)
1事故につき1回限度
通院日額
※8日以上の治療から対象
2,000円
事故日から
180日以内90日限度

国内航空機遅延保険

補償内容 保険金額
乗継遅延費用保険金
(客室料・食事代)
2万円限度
出航遅延費用等保険金
(食事代)
2万円限度
寄託手荷物遅延費用保険金
(衣料購入費等)
2万円限度
寄託手荷物紛失費用保険金
(衣料購入費等)
4万円限度

ショッピング保険

ショッピング保険(動産保険)は、海外・国内両方で最高500万円補償、1事故につき3,000円の自己負担が必要です。

JCBスマートフォン保険

スマホの通信料をJCBカードで支払っていれば、盗難やディスプレイの破損、火災、水濡れにより修理が必要になった場合の修理費用が補償されます。

JCBゴールドの場合、補償限度額は50,000円です。

対象のJCBカード本会員が所有するスマートフォン(※1)であること。
保険事故発生時点で、購入後24ヵ月以内(JCBザ・クラス会員様は36ヵ月以内)のスマートフォンであること。事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続でJCBカード本会員の方が支払っていること。

※1 ご家族のスマートフォンで、通信料の支払いおよび通信契約を対象のJCBカード本会員が行っている場合を含みます。
通信料を家族カードでお支払いされている場合は対象になりません。

出典:JCBスマートフォン保険

JCB トッピング保険

トッピング保険とは、上記画像のような日常生活でのトラブルなど、複数のプランから選べるJCBの少額から加入できる保険です。

会員専用WEBサービス「MyJCB」からいつでも申し込みでき、申し込み翌日から補償が適用されます。

例えば「日常生活賠償プラン」は、買い物中に子どもが店内を走り、あやまって商品を壊してしまったとき、自転車運転中に通行人と接触しケガをさせてしまったとき、など"意図せず自分が加害者になったとき"のために有効です。

個人賠償責任補償が1億円のほか訴訟費用なども補償されるため、もしものときのために加入しておきたい保険だといえます。

JCBゴールドを利用して上位ランクを目指そう

JCBゴールド

カードの特徴

国内唯一の国際ブランド「JCBカード」のゴールドカード。「JCBゴールドザ・プレミア」や「JCBザ・クラス」の申し込みの招待を狙うならこのカード。航空機遅延保険が付いているのも特徴

発行会社 ジェーシービー
ポイント還元率 0.5%
年会費 初年度無料、2年目以降11,000円(税込)
ポイント Oki Dokiポイント
付帯保険 海外:最高1億円(利用付帯)
国内:最高5,000万円(利用付帯)
家族特約あり
ショッピング保険:500万円
スマホ決済・電子マネー Apple Pay、Google Pay、QUIC Pay
申し込み条件 20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。学生の方はお申し込みになれません。
追加カード ETC・家族(1名様無料)・QUICPay(クイックペイ)TM

JCBゴールドは招待不要で申し込める、ゴールドカードです。

ナンバーレスなら最短5分で発行でき、即日利用できるのが強みだといえます。

最短5分で発行できますが補償も優待も充実しており、本会員が年会費11,000円のところ家族会員なら1枚目は無料で発行できます。

20歳以上で安定した収入がある方であれば申し込めるJCBゴールド。初めてのゴールドカードとして目標にしてみてはいかがでしょうか。

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