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ソフトバンクの支払いにおすすめのクレジットカード!ポイント還元率比較

更新日:

クレジットカードと電話を持つ女性
携帯電話のキャリアとして有名なソフトバンクは、ドコモ・auに続く業界シェアは3位ですが、伸び率はトップを誇り順調に会員数を伸ばしています。

ソフトバンクでの携帯料金支いはクレジットカード払いがお得です。

口座引き落としではポイント還元がなく単に利用料を支払っているだけになりますので、クレジットカード払いにすると、利用料に対してポイント還元を受けられます。

そこで今回は、ソフトバンクの支払いでお得になる、おすすめのクレジットカードを紹介します。

おすすめカード

  • PayPayカード:基本還元率1.0%でソフトバンクポイント付与。携帯プランのペイトクとの相性も抜群
  • リクルートカード:携帯料金支払いでも還元率1.2%でホットペッパー系の利用で3.2%還元
  • 楽天カード:携帯料金1.0%還元で楽天市場では3.5%還元以上

目次

ソフトバンクポイントがたまるのはPayPayカードだけ

ソフトバンクポイント

ソフトバンクの携帯電話利用でたまるのがソフトバンクポイントですが、ポイントを貯めるにはPayPayカードが必要となります。

2023年5月までは、PayPayカード以外のクレジットカードでも1,000円=5ポイント(5円相当・0.5%還元)が獲得できていました。

しかし、2023年5月以降から、ソフトバンク利用でソフトバンクポイントがたまるのはPayPayカードからの支払いのみとなります。

他社カードの利用ではソフトバンクポイントはたまりませんが、カードのポイントはたまります。

ソフトバンクはポイント付与をPayPayカードに絞ることでポイント還元率もアップしました。1,000円につき15ポイント(15円相当・1.5%還元)獲得可能です。

PayPayカードとゴールドの還元率の違い

先にお伝えしているとおり、ソフトバンク利用でたまるソフトバンクポイントは、現在はPayPayカード利用のみです。PayPayカードには2つのカードタイプがあり、それぞれでソフトバンクポイントの還元率が異なっています。

カードタイプ ソフトバンクポイント還元率
PayPayカード 1,000円=15ポイント
(1.5%還元)
PayPayカードゴールド 1,000円=100ポイント
(10%還元)

PayPayカードゴールドを利用すれば、10%還元となり1,000円=100円相当のポイントを獲得できます。

ソフトバンクポイントはPayPayポイントに交換できる

たまったソフトバンクポイントは、PayPayポイントに交換して利用できます。

今や誰もがスマホに入れているといっても過言ではないPayPayアプリに、1ポイント=1円で交換できるので、とても便利ですしポイントを確実に有効活用できます。

ソフトバンクの支払いに利用可能

ソフトバンクポイントは、毎月の通信料や通話代に利用できて1ポイント(1円)から利用可能です。また、スマホ本体の購入やスマホケース、充電器などのオプション品の購入にも充てられるので、嬉しいポイント利用が実現します。

そのほか、万一のトラブルの際の修理費や「つながる募金」を通じて寄付も可能です。

ソフトバンクカードにチャージできる

softbank

シフトバンクカードとはSoftbankが提供するバーチャルカードで、Visaブランド搭載のプリペイド式カードです。

このカードに、ソフトバンクポイントをチャージして街中で利用できます。Visaを搭載しているので、ほとんどのショップで利用可能ですし、電マネーiDとしても支払いできるため、ソフトバンクポイントでさまざまな買い物が可能です。

ソフトバンク支払いでお得なクレジットカードの選び方

PayPayカード以外のクレジットカードで携帯料金を支払えば、カード会社のポイントがたまります。

例えば、リクルートカードなら携帯電話料金の支払いでも1.2%のリクルートポイントが付与されます。

ソフトバンクポイントが付与されなくても、カードのポイントを重視するならPayPayカードにこだわらなくてもよくなるわけです。

そこでここでは、ソフトバンク支払いでお得になる、クレジットカードの選び方を解説します。

ほとんどのクレジットカードが利用可能

国際ブランド

ソフトバンク利用料金の支払いには、ほとんどのクレジットカードが利用できます。

・Visa
・Mastercard
・JCB
・Americanexpress
・Diners Club

これら5つの国際ブランドが利用可能。7大国際ブランドと呼ばれているなかには、銀聯カードとDISCOVERが適用となっていませんが、国内で利用している方は少数です。

また、先の5大国際ブランドのいずれかは、所有しているはずなので問題ないでしょう。

PayPayカードを選ぶ

PayPayカード

カードの特徴

Yahoo!のネット通販で還元率が3.0%にアップするカード。PayPayアプリに(残高)チャージ可能の唯一のクレジットカード。PayPayステップ条件を満たすとポイント還元率が1.5%にアップ。(1ヶ月に200円以上の決済30回以上・且つ決済金額10万円以上)

発行会社 PayPayカード株式会社
ポイント還元率 1.0%
年会費 永年無料
付帯保険 なし
電子マネー・スマホ決済 Apple Pay
ポイント PayPayポイント
申し込み条件 日本国内在住の満18歳以上(高校生除く)
で本人または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
追加カード ETCカード(年会費550円)
家族カード(年会費無料)

既に何度もお伝えしているとおり、PayPayカードはソフトバンクポイントを獲得できる唯一のクレジットカードです。したがって、ソフトバンクユーザーにはおすすめなクレジットカードとなります。

また、PayPayアプリをお得に利用するために、既にPayPayカードを所有しているなら、逆にスマホのキャリアをソフトバンクにするのもよい手段でしょう。

ペイトクプランとの相性がいい

ソフトバンクペイトクプラン PayPayカード

ソフトバンク携帯の料金プラン「ペイトク」はPayPay利用で最大5%のPayPayポイントが返ってきます。

PayPayカードはPayPayアプリに登録すれば、PayPayあと払いが利用可能となり、アプリからそのままカード支払いが可能なため相性抜群です。

高還元率のクレジットカードを選ぶ

PayPayカード以外のクレジットカードでは、ソフトバンク携帯料金を支払ってもソフトバンクポイントは付与されませんがカードのポイントはたまります。

ソフトバンクポイントは携帯料金の支払いやPayPayにポイントを交換する利用方法に限られますので、メリットを感じない方は他社の高還元クレジットカードで支払うのも良いでしょう。

高還元クレカとしては、「ポイント還元率が1.0%」を基準としてカードを選択すれば、携帯料金と普段のショッピング支払いもまとまりますし、多くのポイントを獲得できます。

ポイントアップショップが多いクレジットカードを選ぶ

クレジットカードはカード会社によって提携しているお店が違い、カードの利用でポイントアップするお店も変わります。

PayPayカードはYahoo!ショッピングでの還元率が最大5%となっていますが、実店舗での支払いでは最大1.5%還元になります。

基本還元率が1.0%と高い代わりに、特定のお店で還元率が大幅に上がることはありません。

比較カードとして「JCB CARD W」なら基本還元率は1.0%でPayPayカードと同じでですが、Amazon、セブン-イレブンでのお買い物が2.0%還元。スターバックスカードへのチャージでは最大5%還元となります。

このように、カード会社によって日常的に利用するコンビニやスーパーでの買い物で、ポイントが2倍、3倍にアップするカードを選択するのもいいでしょう。

ソフトバンクの支払いにおすすめのクレジットカード

PayPayカード PayPayカードゴールド 楽天カード JCB CARD W P-oneカード<Standard> リクルートカード
クレジットカード PayPayカード PayPayカードゴールド 楽天カード JCB CARD W P-oneカード<Standard> リクルートカード
国際ブランド Visa、Mastercard、JCB Visa、Mastercard、JCB Visa、Mastercard、JCB、AmericanExpress JCB Visa、Mastercard、JCB Visa、Mastercard、JCB
年会費 無料 11,000(税込) 無料 無料 無料 無料
ポイント還元率 1.0% 1.5% 1.0% 1.0% 1.0% 1.2%
付帯保険 - 海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
海外:2,000万円 海外:2,000万円
ショッピング保険100万円
- 国内:最高1,000万円
海外:最高2,000万円
特徴 PayPayステップ条件クリアで1.5%還元
PayPayに利用可能
一般ランクよりも0.5%還元率が上がる、旅行傷害保険付き 楽天市場でポイント3倍
楽天ポイント提携店全国500万件
Amazon、セブンイレブンで2.0%還元 ポイントではなく請求額から1%割引 基本の還元率No.1
リクルートグループで3.2%還元
公式サイト

PayPayカード以外はソフトバンクポイントではなくカード独自のポイントがたまります。

カードの特徴や付帯サービス、ポイントの還元率など、カード情報を詳しく解説しますので、自分に合ったクレジットカードを探してみてください。

PayPayカード

PayPayカード

カードの特徴

Yahoo!のネット通販で還元率が3.0%にアップするカード。PayPayアプリに(残高)チャージ可能の唯一のクレジットカード。PayPayステップ条件を満たすとポイント還元率が1.5%にアップ。(1ヶ月に200円以上の決済30回以上・且つ決済金額10万円以上)

発行会社 PayPayカード株式会社
ポイント還元率 1.0%
年会費 永年無料
付帯保険 なし
電子マネー・スマホ決済 Apple Pay
ポイント PayPayポイント
申し込み条件 日本国内在住の満18歳以上(高校生除く)
で本人または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
追加カード ETCカード(年会費550円)
家族カード(年会費無料)
  • ペイトク無制限で187円/月 割引
  • ソフトバンクポイントがたまる
  • PayPayステップ条件達成で翌月の還元率1.5%
  • 付帯保険無し

PayPayカードはソフトバンクの支払いにて、ソフトバンクポイントが1,000円につき 15ポイント(1.5%)付与されるクレジットカードです。

たまるポイントはPayPayポイントで、基本還元率は200円=2ポイント(2円相当・1.0%)と高還元です。

PayPayステップ条件を満たせば1.5%還元

PayPayあと払いに登録してPayPayで支払えば、次のように還元率が最大1.5%にアップします。還元率を上げるプログラムは「PayPayステップ」と言われており、カードを作るなら条件達成を目標にするとよいでしょう。

基本ポイント 1.0%
PayPayまたはPayPayカードで30回支払い&10万円以上の利用 0.5%
合計ポイント 1.5%

PayPayアプリでの支払いをメインにしている方なら「30回&10万円以上の利用」の条件達成は問題なくクリアできるでしょう。

Yahoo!ショッピングで最大7%還元

ネットショップはYahoo!ショッピングの利用をおすすめします。

ソフトバンクユーザーが、Yahoo!ショッピングでPayPayカードにて支払うと、最大で7%のポイントが付与されるのでお得になります。

ストアポイント 1.0%
PayPayカード利用 1.0%
PayPay支払い 3.0%
ソフトバンクユーザー特典 2.0%
合計ポイント 最大7.0%

PayPayカードでポイントを受け取るには、Yahoo! JAPAN IDとPayPayカードとの連携が必要ですが、連携はサイトから簡単に完了するので心配はいりません。

たまったPayPayポイントは、Yahoo!ショッピング内で利用可能ですし、PayPayアプリの残高にチャージして利用できます。

PayPayカードゴールド

PayPayカードゴールド

カードの特徴

ポイント還元率常時1.5%と高還元率。PayPayステップの条件を満たすと2.0%に還元率が上昇。PayPayアプリ・Yahoo!ショッピング・ソフトバンクとの相性抜群のカード

発行会社 PayPayカード株式会社 ポイント還元率 1.5%
年会費 11,000円 付帯保険 海外:最高1億円 / 国内:最高5,000万円
電子マネー - ポイント PayPayポイント
  • 還元率1.5%
  • ソフトバンクポイントがたまる
  • PayPayステップ条件達成で翌月の還元率2.0%
  • 国内主要空港ラウンジが無料で利用可能
  • 年会費が11,000円(税込)必要
  • 審査のハードルは高くなる

PayPayカードゴールドには、ソフトバンクユーザーがお得に利用できる特典も付帯し、いつでも1.5%の高還元となるお得なクレジットカードです。

ゴールドカードであるために年会費は11,000円(税込)必要になり、審査のハードルは高くなりますが、トライするだけの価値はあります。その理由は、次のようなソフトバンクユーザーに、お得な特典が用意されているからです。

ソフトバンクサービスの優待

サービス利用項目 ポイント還元率
スマホ利用料金 ソフトバンクポイント最大10%
SoftBank 光/Air利用料金 ソフトバンクポイント最大10%
おうちでんき/自然でんきご利用料金 ソフトバンクポイント最大3%

上記の特典が用意されているので、ソフトバンクユーザーならお得にポイントがたまっていきます。

PayPayステップでは最大2%還元

PayPayステップ

PayPayカード同様にPayPayアプリに登録して利用できますし、PayPayあと払いだとPayPayステップの条件を満たせば最大2.0%のポイントが獲得可能です。

カードの付帯サービスもゴールドカードとして充実しており、国内主要空港ラウンジが無料で利用できますし、Yahoo!プレミアムの全特典が使い放題です。

また、ショッピングガード保険が最高300万円付帯し、最高1億円の補償のある国内・海外旅行傷害保険も付帯します。

楽天カード

楽天カード

カードの特徴

新規入会&利用で5,000円分のポイントプレゼントキャンペーン中!通常ポイント還元率が高いうえに、楽天市場や楽天トラベルなどの楽天サービスでポイントがたまりやすい。

発行会社 楽天カード株式会社
ポイント還元率 通常1.0%
年会費 年会費永年無料
付帯保険 海外:最高2,000万円
電子マネー、スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ、楽天Edy
ポイント 楽天ポイント
申し込み条件 18歳以上
追加カード ETCカード(年会費550円)
家族カード(年会費無料)
  • 年会費無料
  • ソフトバンクの支払いが1.0%
  • 楽天市場「お買い物マラソン」で還元率最大44倍
  • 期間限定失効ポイントが多い
  • ソフトバンクポイントは獲得できない

楽天カードは発行枚数が多く、誰もが知っている知名度の高いクレジットカードです。還元率は常に1.0%の高還元にて、100円=1ポイント(1円相当)の楽天ポイントがたまります。

年会費は永年無料で、カードデザインもナンバーレスなので、シンプルですっきりしています。

携帯料金の支払いは1%還元

ソフトバンクの携帯料金の支払いに利用できますが、楽天カードではソフトバンクポイントの獲得はできません。

ソフトバンクの利用料金では1.0%の還元率が適用され、楽天ポイントがたまります。

楽天ポイントはたまりやすく、利用先も豊富

楽天ポイントを利用できる店舗は全国で500万か所あり、楽天ポイントで支払いつつポイントを貯めることができます。

楽天ポイントをより多く貯めるなら、やはり楽天市場での買い物になるでしょう。特に定期的に開催される「お買い物マラソン」では、買いまわるショップ件数が多くなれば、ポイントの獲得倍率が増えていきます。

楽天サービス利用により楽天市場で還元率アップ

楽天SPU

楽天市場ではポイントアップする「SPU(スーパーポイントアップ)」が用意されています。

楽天銀行や楽天モバイル、楽天証券など、楽天が提供するサービスの利用数が多い分、基本還元率が加算されます。ポイントは最大16倍までアップが可能です。

楽天サービスを利用すればするほど、ポイントはアップしていき最大で16倍までアップが可能です。

全てのサービスを利用するのは難しいですが、楽天銀行の口座開設や楽天アプリの利用、楽天ビューティなど、比較的簡単なサービス利用でも+0.5倍以上となるのでお得です。

付帯保険は最高2,000万円の海外旅行傷害保険も利用付帯するのでとても便利です。

JCB CARD W

JCB CARD W(ジェーシービーカードダブル)

カードの特徴

国際ブランドとしても定評があるJCBが発行する39歳以下限定のカード。ポイント還元率が一般カードの2倍となっているのが特徴で、セブン-イレブン、Amazonなどの優待店利用でもポイントアップするのがメリット。

発行会社 ジェーシービー
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
付帯保険 海外:最高2,000万円(利用付帯)
ショッピング保険最高100万円(海外のみ)
電子マネー・スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
ポイント OkiDokiポイント
申し込み資格 18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上39歳以下で学生の方
追加カード ETCカード(年会費無料)、家族カード(年会費無料)
  • 年会費無料
  • 1.0%還元
  • Amazonでの還元率2.0%
  • 申し込みが39歳まで
  • ソフトバンクポイントは獲得できない

JCB CARD Wは、18歳~39歳の若者がお得になるクレジットカードで、通常のポイントがいつでも1.0%になります。カード利用でたまるポイントはOki Dokiポイント。

JCBが発行する一般ランクのカードは通常1,000円=1ポイント(5円相当)0.5%還元ですが、JCB CARD Wだけが1,000円=2ポイント(10円相当)1.0%還元になります。

年会費は永年無料で利用できて、カードデザインは2種類から選べます。セキュリティを重視する方には完全ナンバーレスタイプがおすすめで、カードにはローマ字氏名しか記載がありません。

携帯料金も1%のOki Dokiポイント付与

ソフトバンクの利用料金の支払いにJCB CARD Wを登録すれば、ソフトバンクポイントの獲得はできませんが、1.0%のOki Dokiポイントを獲得できます。

多数のショップでポイントアップ

JCB

JCB CARD Wではポイントアップするショップが多くあり、それぞれの店舗にてカード利用すればポイントが2倍以上(0.5%基準)になります。

たとえば、セブン-イレブンではポイントが3倍(1.5%)に、Amazonでは4倍(2.0%)にアップします。最もポイントアップ率が高いのは、スターバックスにて「スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージ」で最大5%還元が実現します。

特にAmazonの利用者でJCB CARD Wを発行する方が多いカードです。

ポイントアップショップは全部で128の企業と店舗が対象となり、電力会社やコンビニ、毎日の食材を購入する地元にあるスーパーまでも対象です。

JCB CARD Wは年会費が永年無料でありながら、最高2,000万円の手厚い補償のある海外旅行傷害保険も利用付帯するので安心です。

P-oneカード<Standard>

P-oneカード<standard>

カードの特徴

クレジットカードのポイント交換が面倒という人でも、利用金額から自動的に1%割引を適用してくれる便利なカード。ガソリン・電話代や光熱費等の公共料金や、国民年金保険料などの税金・公共料金の支払いも対象。ポケットモールの利用ではポケット・ポイントがたまる。

発行会社 ポケットカード
ポイント還元率 1.0%
年会費 無料
付帯保険 -
電子マネー・スマホ決済 Apple Pay、iD
ポイント 自動割引、ポケット・ポイント
申し込み条件 18歳以上でご連絡が可能な方。
高校生の方は、卒業年度の1月よりWeb申し込み可
追加カード ETCカード(年会費無料)
家族カード 年会費220円(初年度無料)
  • 年会費無料
  • 自動的に1%オフになる
  • 紛失・盗難保障がある
  • 旅行損害保険はない
  • ソフトバンクポイントは獲得できない

P-oneカード<Standard>は年会費無料で利用できて、カードデザインは6種類あり全てナンバーレスとなります。国際ブランドは、Visa・Mastercard・JCBから選べるので、好きなブランドカードの所有が可能。

P-oneカード<Standard>のポインサービスでは、ポケット・ポイントがたまりますが、一般のクレジットカードのように利用金額に応じてたまるのでなく、ポケットモールを経由してのショッピングにて付与される、ボーナスポイントがたまる仕組みになっています。

「ボーナスポイントだけなら、ポイントが多くたまらないのでお得ではない」と思われるかも知れませんが、そうでもありません。

1%の現金割引

P-one
P-oneカード<Standard>は、カード料金請求時に自動的に1.0%オフが摘要されるクレジットカードです。100円の利用から1.0%OFFが適用されるため、どこでいつカードを使っても必ず1.0%OFFが実現します。

したがって、ソフトバンクの支払いも、カード利用代金に含まれるため1.0%割引となりお得になります。しかも、手続きなどは一切不要で毎月の利用金額から、1.0%の代金が割り引かれて請求されるので面倒がありません。

ポイントの場合だと使い残したり、ポイントが少なくてそのまま失効させたりすることも珍しくありません。その点、P-oneカード<Standard>ならそのような心配をしなくても、確実に1.0%が割り引かれます。

国際ブランドによって利用できるサービスが異なる

P-oneカード<Standard>には海外旅行傷害保険は付帯しませんが、搭載する国際ブランドによって次のようなサービスが付帯します。

国際ブランド 付帯サービス
Visa タッチ決済・Visa認証サービス・そのほかVisaの独自サービスやキャンペーン
Mastercard 本人認証サービス・そのほかMastercard独自のサービスやキャンペーン
JCB 最高50万円のJCB海外お買い物保険・ 本人認証サービス・そのほかJCB独自のサービスやキャンペーン

さらに、公共料金の支払いでも1.0%割引が適用されるため「ポイント管理が面倒」という方には最適なカードといえるでしょう。

リクルートカード

リクルートカード

カードの特徴

通常ポイント還元率が1.2%と他社のクレジットカードと比較しても高還元率。ホットペッパーなど、各種リクルートの運営するサービスで最大4.2%還元となるお得なクレジットカード。リクルートポイントはPontaポイント、dポイントへ交換可能

発行会社 リクルートホールディングス
還元率 1.2%
年会費 無料
付帯保険 海外:最高2,000万円
国内:最高1,000万円
ショッピング保険:年間200万円
スマホ決済
電子マネー
Apple Pay、Google Pay
ポイント リクルートポイント
申し込み条件 18歳以上でご本人または配偶者に安定した収入のある方。または18歳以上で学生の方(高校生を除く)
追加カード 家族カード、ETCカード(発行手数料1,100円)
  • Hot Pepper Beautyの予約で3.2%還元
  • ホットペッパーグルメの予約は人数分ポイントがプラス
  • ソフトバンクの支払いで1.2%還元
  • タッチ決済に未対応
  • ナンバーレスに未対応
  • ソフトバンクポイントは獲得できない

リクルートカードは、いつでもどこでもカード利用で1.2%のポイントが獲得できる、高還元率のクレジットカードです。

毎月の利用金額に対して1.2%のポイントが付与されるので、利用金額に対して無駄なくポイントを獲得できます。年会費は永年無料で利用できて、リクルートポイントがたまります。

携帯料金も1.2%還元

リクルートカードでソフトバンクの携帯料金を支払っても、ソフトバンクポイントは獲得できません。ですが、ソフトバンクの携帯料金の支払いでは1.2%のリクルートポイントを獲得できるのでお得なのは間違いないでしょう。

リクルート

リクルートが運営する各サービスでカード利用すると、さらにポイントアップが実現します。各サービスによるポイントの最大還元率を一覧で紹介します。

ホットペッパー系でお得

サービス 還元率
ホットペッパーグルメ 最大21.2%
じゃらん 最大10%
Hot Pepper Beauty 最大3.2%
ホットペッパーグルメ 最大1.2%+人数×50ポイント

ホットペッパーグルメは、忘年会や親睦会など大人数での飲食店利用で、幹事さんがお得になります。たとえば、会費1名5,000にて20名での親睦会の幹事を引き受けると、次のような大量のポイント獲得が実現します。

人数ポイント:20人×50ポイント=1,000ポイント
カード利用:1.2%=1,200ポイント
獲得ポイント:2,200ポイント

幹事は大変ですが、会費を集めてホットペッパーグルメで予約し、リクルートカードで支払うと見返りは大きくなります。

また、リクルートカードには最高2,000万円の国内・海外旅行傷害保険も付帯するので便利で安心です。

リクルートカードは常に1.2%の高還元で利用できて、ソフトバンクの携帯料金もお得に支払えます。さらに、リクルートのサービスを上手く利用すれば、多くのポイントを獲得できるクレジットカードです。

ソフトバンクカードはプリペイドカード

ソフトバンクカード

「ソフトバンクの支払いなら公式が発行しているクレジットカードを使いたい」という方がいるかもしれません。

ですが、ソフトバンクが発行しているカードはプリペイド式の「ソフトバンクカード」しか発行していません。公式カードと呼べるクレジット機能の付いたカードはPayPayカードになります。

ここではソフトバンクカードについて、詳しく解説します。

Visaブランドのプリペイド式

ソフトバンクカードは、スマホに登録して利用するバーチャルカードと、プラスチック製のリアルカードの2種類があります。

使いやすいのはスマホで利用するバーチャルカードで、カードを何枚も財布で携帯しなくて済みます。

ただ、バッテリー切れやスマホが故障した際には、利用できないデメリットもあるため、それぞれの好みで選ぶとよいでしょう。

ソフトバンクカードはクレジットカードではなく、事前にカードに必要金額をチャージして利用するプリペイド式が採用されています。チャージ方法は複数用意されており、次の方法でカードへのチャージが可能です。

・ソフトバンクまとめて支払いでオートチャージする
・ゆうちょ銀行ATMでチャージ(手数料無料)
・セブン銀行ATMでチャージ(手数料無料)
・りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行の各口座からチャージする(手数料無料)
・PayPay銀行から口座振替にてチャージする(手数料無料)
・銀行振込からチャージする(手数料は金融機関によって異なる)

このようにソフトバンクカードへのチャージ方法は6つ用意されていて、6番目の銀行振込にてチャージ以外は、全て手数料無料でチャージ可能です。

わざわざ、銀行振込しなくてもゆうちょ銀行や、セブン銀行のATMから、手数料無料でチャージできるので、こちらのチャージ方法がおすすめです。

Visa&iD・Apple Payでどこでも利用可能

電子マネー
ソフトバンクカードはVisaブランドを搭載しているので、クレジットカードが利用可能なショップならどこでも利用できます。

さらに、iphoneならApple Payに登録して、スマホを端末にかざすだけで支払いが可能。AndroidのスマホでもiD利用で、同じくスマホをかざすだけで決済できて便利です。

200円=1ポイントのソフトバンクポイントがたまる

ソフトバンクカードの利用でも、200円=1ポイント(1円相当)0.5%還元にて、ソフトバンクポイントがたまります。たまったポイントは、1ポイント=1円でカードにチャージして繰返し利用できます。

ソフトバンクユーザーなら、携帯電話料金を支払う際の「ソフトバンクまとめて支払い」でチャージして利用可能。PayPayカード利用で獲得できるソフトバンクポイントも、ソフトバンクカードにチャージして利用できます。

ソフトバンク利用料金の決済方法

クレカ

ソフトバンクの利用料金を支払うには、口座振替で支払うかクレジットカードで支払うかの2択になります。

コンビニでも支払えるとの情報が散見されますが、これは支払い期限を過ぎた料金の支払い方法となり、申し込み時点では利用できません。

PayPayの請求書払いも同様なので、ここではソフトバンク利用料金の支払い方法を詳しく解説します。

ネットで回線契約する場合は支払い方法に要注意

ソフトバンクショップでスマホを購入し、回線契約をするならスタッフから決済方法の説明があるので問題ありません。

ですが、近年ではネットのオンラインショップにてスマホを購入して回線を新規契約する方が増えています。この場合は、「口座振替の設定では代金引換」に、「クレカ払いは1回払い」となるので注意が必要です。

月々の通信料 スマホ代金
クレジットカード クレジットカード(1回払い)
口座振替 代金引換(現金のみ)

口座振替を申込めばスマホの機種代は、スマホが届いた時点で代金引換にて支払うようになっています。しかも、現金払いのみなので大きな金額を支払う必要が生じます。したがって、オンラインショップから新規契約する際には注意が必要です。

口座振替が可能な銀行は多くあり、ほとんどの主要銀行や信用金庫、信用組合、労働金庫が指定できます。ただし、ネット銀行となる「みんなの銀行」などは利用できないため、口座引き落としに指定したい銀行はしっかり確認しておきましょう。

クレジットカードは本人確認書類が必要

クレカ
ソフトバンクショップでスマホを購入し、回線契約を行う際に支払い方法をクレジットカードに指定できます。

その場合には、次の本人確認書類が必要となるので忘れずに持っていきましょう。運転免許証を持っている方はほぼ問題ありませんが、そうでない方は取りに帰る必要があるためショップに出かける前に再確認が必要です。

・運転免許証
・日本国パスポート
・個人番号カード(マイナンバーカード)
・身体障がい者手帳/療育手帳/精神障がい者手帳
・在留カード+外国パスポート/特別永住者証明書

マイナンバーカードでよくある勘違いが、マイナンバーの通知カードを持っていく方が多いです。通知カードは、本人確認書類とはならないのでお気を付けください。

クレジットカードは契約名義、請求先名義と同じであること

クレジットカードを利用する際の注意点は、クレジットカードの名義人がソフトバンクの契約者名義もしくは請求先名義と同一であることが必要です。

たとえば、契約者と請求先も奥さんの名義であるとき、ご主人のクレジットカードの登録はできません。その際には、請求先名義だけでもご主人宛に変更すれば、ご主人のクレジットカードが利用可能となります。

引き落としができなかった場合の支払い方法

ソフトバンク

口座振替にて引き落としができなかった場合の、支払い方法を解説しておきましょう。クレジットカード払いにしている方でも、何らかの理由でクレジットカード利用ができなかった際に利用する支払い方法です。

引き落としができないと、回線が一時停止となるため要注意です。また、回線が一時停止された場合は、支払い方法によって再開のタイミングが異なります。

支払い方法 再開のタイミング 手数料
ソフトバンクショップ 約30分後 220円(税込)
コンビニのレジ 8:00~22:00=約30分 
22:00以降=翌日の8:00以降
220円(税込)+α
銀行・コンビニのATM 金融機関の営業時間内=約2時間 
それ以外=翌営業日の10:00以降
220円(税込)+α
銀行窓口 別表1参照 220円(税込)+α
My SoftBank 別表2参照 220円(税込)+α
PayPay請求書払い PayB アプリ 8:00~22:00=約30分 
22:00以降=翌日の8:00以降
220円(税込)+α

銀行窓口支払い 別表1

請求書 入金時間 再開タイミング
はがきタイプの払込用紙付き請求書 営業時間内 約2時間
通常の払込用紙 営業時間内 4~7営業日後
通常の払込用紙
(ゆうちょ銀行)
営業時間内 2~3営業日後

My SoftBank支払い 別表2

支払い方法 受付時間 再開タイミング
クレジットカード 8:00~22:00 約30分
Pay-easy決済(ペイジー) 8:00~22:00 約30分
コンビニレジ 8:00~22:00 約30分

ソフトバンクのクレジットカード払い設定変更方法

スマホの画像
ソフトバンクでは携帯料金の支払いにクレジットカードを登録できますが、利用途中で違うクレジットカードに変更したいケースもあります。

たとえば、契約時に登録したクレジットカードよりも、還元率の高いクレジットカードを所有したなら、変更する方が確実にお得になります。

そこでここでは、ソフトバンクのクレジットカード払い設定変更方法を紹介しましょう。

My SoftBankアプリで変更する

ソフトバンク
ソフトバンクユーザーならMy SoftBankアプリを利用しているはずなので、アプリから変更が可能です。

  1. My SoftBankアプリにログインする
  2. 「お支払い方法の変更」をタップ
  3. 「クレジットカード払い」をタップ
  4. クレジットカード情報の登録方法を選ぶ(読み取るか手入力するか)
  5. 新しいクレジットカード情報を入力
  6. 同意事項を確認して「同意して変更する」をタップ

郵送で変更する方法

郵送での変更申請も可能ですが、先にMy SoftBankアプリにて「支払方法変更申込書」の資料請求が必要となります。また変更が完了するまで1か月~2か月期間が必要なため、おすすめな方法ではありません。とりあえず、手順のみ紹介しておきましょう。

  1. My SoftBankアプリにログインする
  2. 「お支払い方法の変更」をタップ
  3. 「口座振替」をタップ
  4. お手続き方法の選択から、「郵送によるお手続き」の「支払い方法変更申込書の郵送」をタップ
  5. 同意事項を確認して「上記に同意して次へ」をタップ
  6. 「送付先の選択」にて希望の送付先を選択し「上記に同意して次へ」をタップ
  7. 申込書の送付先を確認の上「申し込む」をタップすると完了

My SoftBank(WEB)での変更方法

ソフトバンク支払い変更
最も手順が少なく簡単に変更できる方法です。

  1. My SoftBankへログインする
  2. 希望のお支払い方法⇒「クレジットカード」にチェックし次へ
  3. クレジットカードの情報を入力し「同意する」をタップ
  4. 入力内容を確認し、画面の指示通りに操作して完了

ソフトバンクショップで変更する

手続きが面倒な方は、ソフトバンクショップに来店して、スタッフに変更をしてもらえます。来店の際には、運転免許証などの本人確認書類と新しいクレジットカードが必要です。

ソフトバンク料金をクレジットカード払いする際の引き落とし日やポイント反映日

クレジットカードとポイント
ソフトバンクユーザーの方でクレジットカード払いを選択しているなら、引き落とし日やポイントの反映日を知っておきたいでしょう。そこでここでは、これらの情報を分かりやすく紹介します。

クレジットカードの引き落とし日は締め日で異なる

ソフトバンクでは、Visa・Mastercard・JCB・アメックス・ダイナースクラブの、5つの国際ブランドのいずれかを搭載したクレジットカードが利用可能です。利用料金が引き落としされるタイミングは、請求の締め日によって変わってきます。

請求の締め日 引き落とし日(目安)
15日 翌月10日
月末締め 翌月26日、27日

たとえば、利用するクレジットカードの締め日が末日で、翌月27日払いのケースでは次のようになります。

利用期間 2月21日~3月20日
請求確定日 3月30日
請求確定通知 4月2日から数日間の間に配信
クレジットカードの締め日 4月30日
クレジットカード支払い日 5月27日(3月利用分)

クレジットカードの独自ポイントはカード会社の規定による

クレジットカードで支払った際のポイントは、カード会社の独自ポイントとなります。したがって、各クレジットカード会社の規定に基づいた日に独自ポイントが付与されます。

PayPayカードによるソフトバンクポイントについては、売上確定情報がPayPayカード会社からソフトバンクに到着してから、3日~10以内に付与されます。

ソフトバンクカードを利用した際のソフトバンクポイントも同様に、加盟店から売上確定情報がソフトバンクに届いてから、3日~10日以内に付与されます。

ソフトバンクの支払いにはPayPayカードか高還元カードを選択しよう

PayPayカード

カードの特徴

Yahoo!のネット通販で還元率が3.0%にアップするカード。PayPayアプリに(残高)チャージ可能の唯一のクレジットカード。PayPayステップ条件を満たすとポイント還元率が1.5%にアップ。(1ヶ月に200円以上の決済30回以上・且つ決済金額10万円以上)

発行会社 PayPayカード株式会社
ポイント還元率 1.0%
年会費 永年無料
付帯保険 なし
電子マネー・スマホ決済 Apple Pay
ポイント PayPayポイント
申し込み条件 日本国内在住の満18歳以上(高校生除く)
で本人または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
追加カード ETCカード(年会費550円)
家族カード(年会費無料)

ソフトバンクユーザーが最もお得になるクレジットカードは、PayPayカードゴールドです。

年会費11,000円(税込)必要ですが、ソフトバンクのスマホの通信費やプロバイダ料金を支払うと、10%のポイント還元となるので年会費以上のポイントを獲得できます。

そのほかにも、日常の利用で独自ポイントが1.0%以上になる高還元カードなら、ソフトバンクの利用料金の支払いもお得になります。

年会費が気になる方は「PayPayカード」を選択するか「リクルートカード」「楽天カード」などの高還元カードを選択すると良いでしょう。

おすすめカード

  • PayPayカード:基本還元率1.0%でソフトバンクポイント付与
  • リクルートカード:携帯料金支払いでも還元率1.2%でホットペッパー系の利用で3.2%還元
  • 楽天カード:携帯料金1.0%還元で楽天市場では3.5%還元以上
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