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色々な使い方ができるいづみのシリカ!!|モニター ゆりさん

 

モニターレポート

色々な使い方ができるいづみのシリカ!!

ゆりさん (30代 / 女性)

 2021/05/03

シリカは、身体にとっても良いことは以前から知っていたので、シリカ水を試してみたいな、、、と思っていました。

いづみのシリカは、色々な使い方ができて、直接飲料水に入れる以外にも、野菜を洗う、米を炊く、料理に使う、食品保存にも使えます。
また、お風呂や洗顔、歯磨き、日焼け予防にも!!
化粧品に混ぜれば最高級に大変身!!
ペットや植物、掃除や洗濯にも!!

飲料水に2~5ml入れてみましたが、少量なら、味の変化もなく、逆に少しまろやかになる気がしました。
また、米を炊く時や料理にも使ってますが、いつも通り調理しています。

使い始めて1週間ですが、何だか少し髪の毛や肌の質が良くなったのでは?!とか感じますが、まだあまり実感はないので、引き続き使い続けてみての効果が楽しみです。

私は、毎日トレーニングで屋外を走るため、風や日焼け肌、乾燥して、肌がカサカサになりやすいので、スプレーで肌にふりかけ始めて、何だか少し肌の潤いと張り感が良くなった気がします。

こんなに色々使えるなんて知らなかったですが、シリカって、本当に様々な効果があるんですね!!

以下は、シリカについて。
調べてみました。

シリカとは、ケイ素とも呼ばれるミネラルの一種です。英語ではシリコン(Silicon)、元素記号はSiで記されます。 
日本の地殻中にも多く含有しているミネラルです。

シリカは人体に約18g含まれ、あらゆる臓器の老化や酸化を防いでいます。皮膚や血管、毛髪、細胞壁などに多く分布しており、健康維持には欠かすことのできないミネラルです。

体内のシリカの貯蔵量は加齢とともに減少し、さらに人間の体内で新しく作ることができないため、食事などから摂取しなくてはなりません。 一例として、麦やじゃがいも、青のりなどの食物に含まれていますが、最近ではシリカを手軽に摂取できるサプリメントや、ペットボトル飲料が販売されています。

◇ シリカの安全性

非結晶性のシリカは人体の健康に重要な栄養素であり、安心して口にすることができる成分です。

食品衛生法では、シリカは「人の健康を損なうおそれのないことが明らかである」とされており、その安全性が認められています。

またシリカはGLP基準(試験データの信頼性・精度を確保するための基準)の安全性試験においても、遺伝毒性がないことが証明されています。シリカを食べ物から摂取すると、血清中のシリカ濃度が上昇して約120分でピークに達し、その後ゆるやかに減少していきます。3~9時間かけて不要なシリカは尿として排出されるため、過剰摂取の心配もありません。

シリカは人体の重要な器官を構成する成分であり、身体に悪影響を与えることはないので、安心して生活に取り入れることができるといえます。

シリカ水の効能

◇ 骨や歯、爪などを丈夫にする

シリカにはコラーゲンやエラスチンなどの繊維や組織を強力につなぎ合わせる働きがあります。シリカ(ケイ素)を多く摂取している人は、そうでない人に比べ骨密度が高いという研究も発表されています。シリカをしっかり摂取することは、骨や歯、爪、髪の毛などの強度を保つ上で欠かせません。

シリカ不足になると、髪がパサついたり、爪が割れたり、骨がもろくなるなどの症状を引き起こしてしまいます。

◇ 肌の弾力性を保つ

シリカには体内のコラーゲンを増やす働きがあります。そのためシリカの摂取量は皮膚や関節の弾力性にも影響を与えます。張りのある肌を目指すためにも、シリカ水を積極的に生活に取り入れていくとよいでしょう。

◇ 血管の弾力性を保つ

シリカ水は血管の弾力性を保つ効果があります。シリカは弾力がありしなやかな血管の形成をサポートしてくれるため、動脈硬化の予防に役立ちます。シリカ水を日常的に摂取することは、血管年齢の衰えを防ぐための一つの方法といえるでしょう。

シリカは成人1人あたり、1日に10~40mg消費されるといわれています。そのため最低でも10~40mgは摂取するよう心掛けるとよいでしょう。

特に若い方は身体の代謝が良く、シリカもどんどん消費して体組織を形成していくため、日常的にシリカ水を飲むように心掛けるのがおすすめです。

まとめ

シリカは健康の維持に欠かすことのできないミネラルです。シリカが欠乏すると肌の弾力低下や骨の形成不全などさまざまなトラブルを引き起こすため、毎日意識して摂取していくことが大切です。

https://ulunom.tokai.jp/column/detail/235
より引用

シリカ水なら、使いやすく、便利だし、皆様も日常に取り入れてはいかがでしょう?!

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