手軽にシリカ水生活|モニター あかつきなつきさん
実はケイ素って、私たちの皮膚や毛髪、爪、骨など、全身のさまざまな組織に含まれている大切なミネラルの一種なんだそうです。
キレイと健康の土台を支える大事な成分なのに、
体で作れない!
そして
年齢とともに保有量どんどん減少してしまうんだとか。
ケイ素は、オートミールや玄米といった身近な食べ物にも含まれてはいます。
ただ、食品に含まれるものは体に馴染みにくい性質のものが多く、毎日の食事だけで十分な量を摂り続けるのはなかなか大変なんですよね。
私も一時期白米派の家族と分けて夜中に自分の分の玄米を炊いて冷凍…とかしてたんですけど
夫の体も思いやりたいし
忙しくなってくるとその一手間も大変!
家族の好みに合わせながらバランスの良いメニューで尚且つケイ素にも配慮…って難しい!というか無理!私には~~!!
だからこそ、この「水溶性(非晶質)」の濃縮溶液がすごく便利なんです。
水溶性ケイ素umo濃縮溶液は
非晶質(アモルファス)のシリカを使用した水溶性ケイ素含有食品で、ケイ素が8,000から9,300ppmも含まれている濃縮タイプの液体です。
非晶質は食品として優しく安全に取り入れられる性質で、さらに水に溶けやすく体液に馴染みやすいという特徴があります。
さらに嬉しいのが、熱にとても強くて加熱しても成分が変わらない!
これなら、いつもの白いご飯を炊くときに炊飯器へプラスするだけで、家族みんなでケイ素が摂れる!
手のひらサイズの小さなボトル(大容量タイプもありますので、お料理に使うなら断然そちらを~!)で
細い口でポタポタっと入れられるタイプです。
実際の質感は、サラッとした無色透明の液体で、とろみやベタつきは一切ありません。
そのまま舐めると、苦みとかえぐみとななく、敢えて言うなら、ほんの~~~り渋い??かな????って程度の味。
薄めると全然感じません。
使い方は本当にシンプルで、お水やコーヒー、毎日の料理に数滴プラスするだけです。
思い立った時にさっと使えるというのが便利だし
私は主に朝のカフェオレと炊飯器に入れています。
コツコツこまめにいただくのがいいらしいので
お昼は職場でマイボトルにという事も。
携帯用ボトルならお出かけ先や旅行先にも持って行きやすいです。
夜はお味噌汁に、なんて内容問わず使えます。
味や香りが大きく変わることがないので、いつものメニューの邪魔をせず、飲みやすくて続けやすいですよ。
また、自分で量が調整できるので
ミネラルウォーターでお腹がゆるくなりやすい…けど、水道水よりもプラスワンしたい…
って方にも自分の体調と相談しながら取り入れる事もできそうだなぁって感じました。
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水溶性ケイ素umo濃縮溶液
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