【鰹本枯節の出汁パック】香りのいちしる【鰹本枯節の出汁パック】香りのいちしるおみそ汁は、塩味ではなく、旨味で たった2分煮出すだけの出汁パックからはじめられる 私たちが考えるおみそ汁は、自然の「旨味」と「香り」に野菜を入れた一杯。 それらを引き出すのが、じっくり熟成され、旨味が凝縮された「鰹本枯節」です。 旨味があるから、味噌の量を減らしても、物足りなさを感じません。 いつものみそ汁を、自然の恵みでワンランク上の味わいに。 毎日食べるものは、自然で、おいしいことがいちばん。 「家族の体のことを考えて、素材を選びたい」 「子どもにみそ汁で野菜を食べてもらいたい」 「毎日ほっとする味がいい」 本枯節を使った出汁なら、みそ汁をもっと美味しく食べられます。 【厳選素材 みそ汁に合う濃厚な出汁の味わいを引き立てる】 本枯節 静岡県、焼津産。 天日干しと発酵を何度も行い、旨み(イノシン酸)が強く、上品な香りが特徴。 鰹節の中で希少性が高く、料亭で使用されることが多い。 真昆布 北海道産。 天日干しで旨みの成分であるグルタミン酸が豊富。 出汁は透明で、素材の味を引き立てます。 片口いわし 九州産。 うま味成分のイノシン酸とグルタミン酸が含まれているため、うま味の相乗効果が働き、料理の風味が一段と増します。 干ししいたけ 九州産。 グアニル酸と呼ばれるうま味成分が豊富で、鰹(イノシン酸)と昆布(グルタミン酸)のうま味に相乗効果が働き、旨味が増します。 【日本料理の名店「たかむら」が全面監修】 店主・高村宏樹。 若くして東京目白の名店「太古八」の板長を任され、1999年には故郷の秋田市に「たかむら」を開業。 一流の料理人が選んだ素材とブレンド技術で完成した、究極のだしパックです。 日本料理たかむら…食べログ評価4.48 会員制料亭 【美味しいお召し上がり方】 煮出し時間は、必ず「2分」で 料亭でも使われる鰹本枯節。 その上品で繊細な香りは、煮出しすぎるとすぐに消えてしまうので――必ず「2分」で。 火を止めた瞬間に立ちのぼる「香り」と「旨み」を、まずは台所で感じてみてください。 お箸で揺する必要はありません 出汁のために選んだのは、ティーバッグでお馴染みの「テトラパック型」。 パックの中で自然に出汁が巡り、澄んだ香りと旨味が広がります。 だから、煮出しはわずか2分で十分おいしいお出汁が取れます。 【おみそ汁でいただく】 はじめに お水、約400ml にだしパック1 袋を入れ、水から煮出します。 沸騰させず、小さな泡が出る程度で火を弱め、弱火~中火で約2 分間煮出してください。 2分で取り出す 澄んだ黄金色に変わったら、だしパックを取り出してください。 具材を入れて仕上げ 野菜とお肉で具だくさんのおみそ汁に。 だしの旨味に素材の味が加わり満足感のあるおみそ汁になります。 【おみそ汁以外のお料理にも。お客様に聞いた美味しい使い方】 まずはおみそ汁やお吸い物の出汁としておすすめしておりますが、その他で「いちしる」をよく使うお料理をリピートしてご購入いただいたお客様に聞いてみました。 煮物 水400ccに対して「いちしる」1パックの出汁で具材を煮込みます。 漬物 「いちしる」のパックから中身の粉末を取り出し野菜ともみ込みます。 炊き込みご飯 「いちしる」のパックから中身の粉末を取り出しお米と一緒に炊き込みます。 / 0件のレビュー この商品の購入はコチラ
たった2分煮出すだけの出汁パックからはじめられる
私たちが考えるおみそ汁は、自然の「旨味」と「香り」に野菜を入れた一杯。
それらを引き出すのが、じっくり熟成され、旨味が凝縮された「鰹本枯節」です。
旨味があるから、味噌の量を減らしても、物足りなさを感じません。
いつものみそ汁を、自然の恵みでワンランク上の味わいに。
毎日食べるものは、自然で、おいしいことがいちばん。
「家族の体のことを考えて、素材を選びたい」
「子どもにみそ汁で野菜を食べてもらいたい」
「毎日ほっとする味がいい」
本枯節を使った出汁なら、みそ汁をもっと美味しく食べられます。
【厳選素材 みそ汁に合う濃厚な出汁の味わいを引き立てる】
本枯節
静岡県、焼津産。
天日干しと発酵を何度も行い、旨み(イノシン酸)が強く、上品な香りが特徴。
鰹節の中で希少性が高く、料亭で使用されることが多い。
真昆布
北海道産。
天日干しで旨みの成分であるグルタミン酸が豊富。
出汁は透明で、素材の味を引き立てます。
片口いわし
九州産。
うま味成分のイノシン酸とグルタミン酸が含まれているため、うま味の相乗効果が働き、料理の風味が一段と増します。
干ししいたけ
九州産。
グアニル酸と呼ばれるうま味成分が豊富で、鰹(イノシン酸)と昆布(グルタミン酸)のうま味に相乗効果が働き、旨味が増します。
【日本料理の名店「たかむら」が全面監修】
店主・高村宏樹。
若くして東京目白の名店「太古八」の板長を任され、1999年には故郷の秋田市に「たかむら」を開業。
一流の料理人が選んだ素材とブレンド技術で完成した、究極のだしパックです。
日本料理たかむら…食べログ評価4.48 会員制料亭
【美味しいお召し上がり方】
煮出し時間は、必ず「2分」で
料亭でも使われる鰹本枯節。
その上品で繊細な香りは、煮出しすぎるとすぐに消えてしまうので――必ず「2分」で。
火を止めた瞬間に立ちのぼる「香り」と「旨み」を、まずは台所で感じてみてください。
お箸で揺する必要はありません
出汁のために選んだのは、ティーバッグでお馴染みの「テトラパック型」。
パックの中で自然に出汁が巡り、澄んだ香りと旨味が広がります。
だから、煮出しはわずか2分で十分おいしいお出汁が取れます。
【おみそ汁でいただく】
はじめに
お水、約400ml にだしパック1 袋を入れ、水から煮出します。
沸騰させず、小さな泡が出る程度で火を弱め、弱火~中火で約2 分間煮出してください。
2分で取り出す
澄んだ黄金色に変わったら、だしパックを取り出してください。
具材を入れて仕上げ
野菜とお肉で具だくさんのおみそ汁に。
だしの旨味に素材の味が加わり満足感のあるおみそ汁になります。
【おみそ汁以外のお料理にも。お客様に聞いた美味しい使い方】
まずはおみそ汁やお吸い物の出汁としておすすめしておりますが、その他で「いちしる」をよく使うお料理をリピートしてご購入いただいたお客様に聞いてみました。
煮物
水400ccに対して「いちしる」1パックの出汁で具材を煮込みます。
漬物
「いちしる」のパックから中身の粉末を取り出し野菜ともみ込みます。
炊き込みご飯
「いちしる」のパックから中身の粉末を取り出しお米と一緒に炊き込みます。