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ソフトバンクで機種変更前にやるべきこと

  • 2021年9月12日
  • 2022年5月31日
  • SoftBank
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SoftBankで機種変更をしたいんだけど、データ移行の仕方がよくわからない。」「前にデータ移行に失敗してデータが消えたから機種変更が怖い。」そんな経験ありませんか?

この記事では機種変更の前にやるべきことを、「iPhoneの場合」と「Androidの場合」に分けてわかりやすく解説しています。異なるOS(例:iPhoneからAndroid)へのデータ移行方法や、機種変更後にすべきこともまとめているため、機種変更を考えている方はぜひ参考にしてください。

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機種変更前にやること

機種変更前にやること

iPhoneの場合

iPhoneを使用している方が機種変更前にやることは、「バックアップを取る」「AppleIDとパスワードの確認」「ソフトウェアアップデートを最新にする」「アプリの引き継ぎ設定をする」です。

機種変更をするにあたって最も重要な作業が「バックアップを取ること」です。iPhoneでバックアップを取る方法は3つあります。

1つ目は、iCloudを使用した方法です。iPhoneユーザーは初期設定時にAppleIDとパスワードを設定したはずです。実はIDに紐付けられたiCloud内に自動でデータがバックアップされています。自動でバックアップされているのでとくに行うことはありませんが、iCloudは5GBしか容量がありません。毎月一定額を支払うことで容量を増やすことができるため、容量が足りない方はお金を払うか他のバックアップ方法を試すかのどちらかになります。

バックアップ方法2つ目は、PCを使用する方法です。Windowsをお使いの方は、iTunesをダウンロードしiPhoneをLightningケーブルで接続すると、iTunes内でバックアップを取ることができます。Macを使用している方は、Finderを使用すれば、簡単にバックアップを取れます。

バックアップ方法3つ目は、SoftBankのあんしんバックアップアプリを使用する方法です。SoftBankをご利用の方は「あんしんバックアップ」というアプリを使用することで簡単にバックアップを取ることができます。通信量を含め利用時に一切のお金がかからず、アドレス帳、メール、画像などを安全なサーバーへバックアップできます。

次に、「AppleIDとパスワードの確認」ですが、iPhoneからiPhoneに移行する方は新しいiPhoneの起動時にAppleIDの入力を求められますので、必ず確認しておくようにしてください。といってもicloudのメールアドレスがIDになっていると思いますので、パスワードとセットで忘れないように管理するだけです。Androidに機種変更する方も、関係ないと割り切らずAppleIDとパスワードだけは確認しておきましょう。必ずどこかで使用する事になります。

3つ目は「ソフトウェアアップデートを最新にすること」です。機種変更時にこれまで使用していたi機種のOSが最新でないと、バックアップが正常に行えません。最近ではバックアップ事故を防ぐためにOSが最新でないとそもそもバックアップができないという仕組みがとられています。どれだけ注意しても損はないので、ご自身のデータを守るためにも、iPhoneは常に最新のOSにアップデートしておくようにしましょう。

最後に「アプリの引き継ぎ設定をする」です。上記で紹介したバックアップは連絡先や画像、音楽の保存はしてくれますが、ゲームやSNSのトーク履歴は保存してくれません。
AppleとLINE、AppleとT各スマホゲームは別会社がそれぞれ運営しているサービスですよね。連絡帳、画像、音楽などはAppleの領域ですが、その他セーブデータやチャット内容はアプリごとにバックアップをとる必要があります。
といっても、LINEやゲームなど各アプリで「引き継ぎ設定」をするだけで新しい機種になってもデータを引き継いで利用できます。大切なデータを新機種に引き継ぐためにも、必ず引き継ぎ設定は行いましょう。

Androidの場合

Androidを使用している方が機種変更前にやることは「バックアップを取る」「Googleアカウントの確認」「アプリの引き継ぎ設定」です。

1つ目の「バックアップを取ること」はiPhoneと同様に最も重要な作業となります。方法は3つ存在します。

1つ目はSDカードを使用したバックアップです。Android端末は基本的にSDカードに対応しているため、その中に端末のデータをコピーしてしまえば簡単にバックアップが取れます。ただし、これはAndroidからAndroidへの機種変更のみ使える方法なので、iPhoneに機種変更する方はSDカードは使えません。

2つ目はGoogleアカウントを使用した方法です。Gmailをお使いの方はそのメールアドレスがGoogleアカウントになっています。Android端末は設定からバックアップという項目に行くと、バックアップを自動で取れるようになっています。機種変更時に新しい端末とGoogleアカウントを紐付けて復元できるため、一番手っ取り早い方法となっています。普段他の検索エンジンをお使いの方も、Googleアカウントは3分もあれば作成できるのでぜひ利用してみてください。

3つ目は、iPhoneと同様にSoftBankのあんしんバックアップを使用する方法です。SoftBankをご利用の方は「あんしんバックアップ」というアプリを使用することで簡単にバックアップを取ることができます。

次に「Googleアカウントの確認」です。Android端末を引き継ぐ際にGoogleアカウントでバックアップを取っている方は多いと思いますが、引き継ぎの際にGoogleアカウントが必ず必要になるので、パスワードなどの確認は必ずしておきましょう。最悪パスワードを忘れてもGmailアドレスさえ覚えていれば復旧できますが、手続きが面倒くさいのでアカウントとパスワードはセットで管理しておきましょう。

最後は「アプリの引き継ぎ設定」です。こちらもiPhoneと同様、LINEやSNS、ゲームはバックアップデータに含まれないので必ず引き継ぎ設定を済ませておきましょう。引き継ぎ後に気づいてもデータは取り戻せないので注意してください。

データ移行の手順

データ移行の手順

iPhoneの場合

【iPhoneからiPhoneの場合】
iOS12.4以降のiPhone間の引き継ぎは「クイックスタート」という機能を使用すれば、簡単にデータ移行を行うことができます。注意点としてはOSのバージョンと新機種はデータが何も入っていない初期状態でなければいけません。

詳しい手順は以下のようになります。

1.旧機種と新機種の電源をどちらも入れる
2.新機種で言語設定まで初期設定を進めると、旧機種に「新しいiPhoneを設定」が出る。
3.旧機種のパスワードを入力し、カメラでファインダーを収める。旧機種に「新しいiPhoneを設定を完了」と出たら完了
4.新機種の初期設定を進めると、最後にデータ移行が始まり、完了すると再起動される。旧機種に入っていたアプリは、再起動後にインストールされる。

続いてPCを使ったデータ移行ですが、こちらは旧機種のバックアップデータが入ったPCと新機種を接続しiTunesもしくはFinder内で「復元」という項目を押せば簡単に完了します。

続いてiCloudを使用したデータ移行ですが、こちらも旧機種でバックアップを取った後、新機種の初期設定を進めていくと、バックアップの復元データが表示されますので、最新のバックアップデータを選択すれば自動的にデータ移行が完了します。

最後にSoftBankの「あんしんバックアップ」アプリを使用したデータ移行ですが、旧機種でのデータをアプリ内に保存した後、新機種でも同じアプリをインストールし、アプリ内の設定を終わらせ「復元」というボタンをタップすれば、後は流れに沿っていくだけでデータ移行が完了します。
詳しい手順はiPhoneからAndroid端末への機種変更の場合に記載しています。

【iPhoneからAndroidの場合】
iPhoneからAndroid端末へのデータ移行はGoogleドライブを使用した方法が一番簡単でおすすめになります。

注意点としてSMSやキャリアメールのデータは引き継ぐことができないのと、アプリデータの引き継ぎは個別で行う必要があることは念頭に置いておきましょう。詳しい手順は以下のようになっています。

1.iPhoneの「設定」→「パスワードとアカウント」→「アカウントを追加」→「Google」を選択
2.「Google」アカウントにログインしたら、同期する項目をONにする
3.Android端末の「設定」→「アカウント」→「アカウントを追加」をタップ
4.iPhoneで追加したGoogleアカウントと同じアカウントでログイン
5.再度「設定」→「アカウント」→「同期させるアカウント名」→「アカウントの同期」をタップで完了

写真データも引き継ぎたい場合は、iPhone側に「Googleフォト」をインストールし、同じアカウントでログインすると「〇〇さんとしてバックアップ」という項目が出るので、タップします。画質を選択しいたらバックアップが完了するまで待ちます。その後Android端末でも「Googleフォト」をインストールし同じアカウントでログインし、バックアップデータから画像データをダウンロードすれば完了となります。

iPhoneからAndroidにデータ移行する際のもう1つの方法としてSoftBankの「あんしんバックアップ」を使用する方法があります。iPhone同士では直接データ移行した方が早いので手順は記載していませんでしたが、iPhoneからAndroidでは「あんしんバックアップ」を利用した方が早い可能性があるため、手順を記載します。

SoftBankで機種を購入した時点でMySoftBankアカウントの作成は済んでいると思いますが、アカウントがないとそもそもあんしんバックアップを利用できないので注意してください。

1.iPhoneに「あんしんバックアップ」アプリをインストールし、初期設定を流れに沿って進める
2.初期設定が完了したら、「バックアップ」という項目があるのでタップ
3.サーバーにバックアップしたいデータを選択し、保存が完了するまで待つ
4.Android端末で「あんしんバックアップ」を起動し、ログインする
5.「復元」という項目があるのでタップ
6.新機種に復元したい項目にチェック入れて、「復元」をタップ
7.復元中から完了になれば、データ移行は完了

Androidの場合目安

【AndroidからAndroidの場合】
AndroidからAndroid端末にデータ移行する場合には、「Googleアカウント」を使用する場合と「あんしんバックアップ」を使用する場合の2つがあります。

どちらもあまり手間は変わりませんが、アプリも一緒に引き継いでしまいたい方は、「Googleアカウント」を使用する事をおすすめします。

「Googleアカウント」を使用した手順は以下のようになります。

1.旧機種の「設定」からGoogleアカウントでのバックアップを済ませておく
2.新機種の電源を入れ、Googleアカウントにログイン後、「アプリとデータのコピー」で次へ進む
3.「復元するバックアップの選択」では、一番最後にバックアップを取ったデータを選択する
4.復元が完了したら、自動で旧機種にインストールされていたアプリがインストールされるのでしばらく待てば完了

「あんしんバックアップ」を使用してデータ移行をする手順は以下のようになります。

1.iPhoneに「あんしんバックアップ」アプリをインストールし、初期設定を流れに沿って進める
2.初期設定が完了したら、「バックアップ」という項目があるのでタップ
3.サーバーにバックアップしたいデータを選択し、保存が完了するまで待つ
4.Android端末で「あんしんバックアップ」を起動し、ログインする
5.「復元」という項目があるのでタップ
6.新機種に復元したい項目にチェック入れて、「復元」をタップ
7.復元中から完了になれば、データ移行は完了

【AndroidからiPhoneの場合】
Android端末からiPhoneへのデータ移行は、「iOSに移行」というアプリを使用することで簡単にデータ移行を終わらせることができます。バックアップなどを使用することもなく、データ移行が終わるので、これからiPhoneを使い始めようと思っている方には、嬉しい機能になります。

詳しい手順は以下のようになります。

1.Android端末に「iOSに移行」アプリをインストールする
2.iPhoneの電源を入れ、初期設定を進める
3.バックアップデータの選択画面が表示されたら、「Androidからデータを移行」を選択後「続ける」をタップ
4.iPhoneの画面にコードが表示されるため、コードをAndroid端末の「iOSに移行」を開き入力する
5.移行したいデータを選択し、「転送が完了しました」を表示されれば完了

機種変更後にやること

機種変更後にやること

iPhoneの場合

iPhoneでデータ引継ぎが完了した後は必ず行った方がよいことが4つあります。「アプリの引継ぎ」「不要なアプリの削除」「セキュリティの設定」「AppleIDの作成」の4つです。

まず「アプリの引継ぎ」です。旧機種に入っていたアプリは新機種にすべてインストールされるはずですが、中のデータまで復元されているとは限りません。アプリを開いてトップ画面に「引き継ぎコードをお持ちの方はこちら」と案内があるはずです。とくにLINEやゲームは引継ぎ設定をしておかなければ、チャット内容やセーブデータが消えてしまうため、旧機種で確認した引継ぎコードを使用してデータを復元するようにしましょう。

次に「不要なアプリの削除」です。iPhoneにはもともと入っているアプリが2種類あり、それがAppleのデフォルトアプリとキャリア(SoftBankやau)のデフォルトアプリです。2つ合わせるとかなりの量のアプリが入っています。iPhoneはSDカードに対応していないため、容量が一杯になったら不要なデータを削除するか、iCloudのようなクラウドサービスに写真を預けて容量を確保することになります。上記2種類のアプリは再インストールが可能なので、容量節約のために使用しないものは削除してしまいましょう。

3つ目は「セキュリティの設定」です。iPhoneに限らず、どの端末、アカウントにも当てはまりますが、旧機種と同じパスワードを使用するのはやめておきましょう。iPhoneにはFaceIDや指紋認証など、本人しかできない生体認証セキュリティがついているので基本的には大丈夫ですが、数字でのパスワードも必要になります。数字(4桁か6桁を選択)もしくは任意の桁数の英数字のどれかを選ぶことになります。自分にしかわからないパスワードを設定して、紛失しても情報漏洩しないようにしておきましょう。

最後はAndroidからの機種変更の方限定ですが、「AppleIDの作成」を必ずしておいてください。iPhoneでは重要な設定やアプリのインストール時には必ずAppleIDを使用しますので、機種変更後は設定にある「無料でAppleIDを作成する」からAppleIDを作成しましょう。

Androidの場合

Android端末でのデータ移行が完了した後、「アプリの引継ぎ」「セキュリティソフトのインストール」「不要なアプリの削除」「Googleアカウントの設定」の4つは必ず済ませておきましょう。

まず「アプリの引継ぎ」ですが、上記でも解説している通り、データ移行後の端末に入っているLINEやゲームはアプリだけがインストールされている状態ですので、中身のデータが復元されているかわかりません。引継ぎ設定を完了させなければ旧機種と同じデータで利用できないため、旧機種で取っておいたデータのバックアップを利用してアプリの引継ぎを完了させましょう。

次に「セキュリティソフトのインストール」ですが、Android端末はiPhoneと比較してウィルスに狙われる可能性が高くなっています。これは世界的な普及率の問題なので、どうしようもないところですが、自身の端末を守ることはできるため、必ず機種変更したらセキュリティソフトはインストールしておきましょう。スマホの中は自分を含め家族や友人の個人情報が入っています。情報漏洩しないように自分のスマホを守ることは、自分だけでなく大切な人の個人情報を守ることにつながります。

次に「不要なアプリの削除」ですが、デフォルトで入っているけど使わないアプリは容量やバッテリーを食ってしまうだけですので、削除してしまって大丈夫です。使いたくなったら再インストールできます。スマホは容量一杯で使い続けると、CPUの負荷が高くなったり、余計にバッテリーを消費したり、スマホ本来のパフォーマンスを下げてしまいます。使わないアプリはなるべくスマホに入れておかない方が長持ちするので、使わないと思ったらすぐに消しましょう。

最後にiPhoneからAndroidに変更した方は、Googleアカウントの設定をしておいてください。iPhoneユーザーにとってのAppIDが、AndroidのGoogleアカウントになりますので、アプリのインストールや重要な設定などはGoogleアカウントが必要になることが多いですので、必ずAndroid端末に機種変更したらGoogleアカウントと紐づけておきましょう。

機種変更・データ移行時の注意点

機種変更データ移行時の注意点

機種変に伴いデータ移行をする際、1番怖いのはデータが消えてしまうことですよね。

SoftBankの店頭や家電量販店で機種変更する際は店員さんが丁寧に教えてくれます。ですので変に触ってデータを不完全に移行してしまいそうなのであれば大人しく店員さんに任せるのもありです。

ただオンラインショップで機種変更する方は、店頭に出向かない限り基本1人で行わなければならないので、以下の注意点をしっかりと確認してください。

機種変更やデータ移行をする際に注意してほしいことは、「バックアップの再確認」「旧機種のデータを消さない」「パスワードやIDをメモしておく」の3つになります。

まず「バックアップの再確認」ですが、バックアップが正しく取れていない状態で、データ復旧を行ってしまうと、必要なデータが一部破損してしまったり、移行したいデータが存在しないなど新機種に何らかの影響が出たりすることがあります。旧機種でバックアップを取る際は、100%バックアップが完了するまで電源を落とさず待ちましょう。バックアップはただのコピーですので、正常に完了したか不安な方はもう一度バックアップを取るのもよいでしょう。

次に「旧機種のデータを消さない」ことです。新機種へのデータ移行が失敗しても、旧機種にデータが残っていればデータ移行を正しくやり直すことができます。ずっと消さないというわけではなく、新機種のデータ移行がすべて完了しているのか確認するまでは消さないようにしてくださいということです。
バックアップが失敗している状態で、旧機種のデータを消して新機種にデータ移行を始めるともう手がつけられません。データ移行が上手くいかなかったとしても旧機種のデータさえ残っていれば、再度バックアップからやり直せたり、携帯ショップに持ち込んで店員さんに対応してもらうこともできるため、新機種へのデータ移行がちゃんと確認できるまでは、旧機種のデータを消さずにとっておきましょう。

最後に「パスワードやIDをメモしておく」です。これはそのままの意味で、データ移行後にGoogleアカウントやAppleIDが必要になった際に、パスワードやIDを忘れていると面倒なことになります。パスワードがわからないのであればパスワードリセットでどうにかなりますが、ID(メールアドレス)を忘れると復旧が難しくなってきます。
また、何度もミスしてしまうとロックがかかってしまい、初期化されてしまったり、携帯ショップに行かなければ解除できないなんてケースもあるため、データを移行する前に引き続き使用するようなID、パスワードはパスワード管理アプリなどで保管しておくようにしましょう。とくにIDだけは絶対に忘れてはいけません

ソフトバンクで機種変更するならオンラインショップがお得で便利!

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ソフトバンクで機種変更をするならオンラインショップを利用すると良いです。

オンラインショップを利用すると、ソフトバンクショップの店頭で機種変更した場合にかかる頭金3,000円~10,000円程度が無料になります。

また、店頭のように長い待ち時間が発生せず、自分の空き時間に機種変更が可能です。

店員さんに、強引に不要なオプションを勧められることもないので安心して機種変更できますね!

 ① 契約事務手数料(3,300円)が0円になる

 ② 店頭購入の頭金(3,300円~11,000円)が無料になる

 ③ 家にいながら空き時間で機種変更ができる

 ④ 在庫を探して歩き回る必要はなし

 ⑤ 不要なオプションに加入する必要なし!

 ⑥ オンライン限定のキャンペーンが利用できることも!?

※キャンペーンについては、ソフトバンクオンラインショップ公式サイトにご確認ください。

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ソフトバンクで機種変更前にやるべきことのよくある質問

ソフトバンクのiPhone機種変更前にやることは?
ソフトバンクのiPhoneを使用している方が機種変更前にやることは、「バックアップを取る」「AppleIDとパスワードの確認」「ソフトウェアアップデートを最新にする」「アプリの引き継ぎ設定をする」です。
ソフトバンクのAndroid機種変更前にやることは?
ソフトバンクのAndroidを使用している方が機種変更前にやることは「バックアップを取る」「Googleアカウントの確認」「アプリの引き継ぎ設定」です。
ソフトバンクのiPhone機種変更後にやることは?
ソフトバンクのiPhoneでデータ引継ぎが完了した後は必ず行った方がよいことが4つあります。「アプリの引継ぎ」「不要なアプリの削除」「セキュリティの設定」「AppleIDの作成」の4つです。
ソフトバンクのAndroid機種変更後にやることは?
ソフトバンクのAndroid端末でのデータ移行が完了した後、「アプリの引継ぎ」「セキュリティソフトのインストール」「不要なアプリの削除」「Googleアカウントの設定」の4つは必ず済ませておきましょう。
ソフトバンクの機種変更・データ移行時の注意点
機種変更やデータ移行をする際に注意してほしいことは、「バックアップの再確認」「旧機種のデータを消さない」「パスワードやIDをメモしておく」の3つです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は、SoftBankで機種変更の前後でやっておきたいこととデータ移行の手順を紹介しました。

これから新しく生活を共にする機種に楽しみや期待を抱く方は多いと思いますが、反対にミスしてしまうとデータが消滅する恐れもあります。そのため、機種変更の際は、楽しみながらも細心の注意を払って作業することが重要になります。

とくにバックアップとデータ引き継ぎ、旧機種のデータを消さずに残しておくことは、万が一の際の保険になります。新機種のデータ移行がしっかり確認できるまでは絶対に残しておくようにしましょう。旧機種のデータさえあれば、データ移行に失敗してもSoftBankショップに行けば店員さんがなんとかしてくれますので、機種変更の際にはデータ、ID、パスワードの管理はしっかりと行いましょう。