66キロカロリー水羊羹 こし&抹茶66キロカロリー水羊羹 こし&抹茶明治41年創業、横浜で117年続く和菓子店が長年販売している低カロリーな水羊羹 普通の和菓子との大きな違いとして、甘さや美味しさを損なわずにカロリーを30%抑え、食物繊維が1製品につき約5~10g(レタス約2個分)も入っているのが特徴です。 和菓子の美味しさを追求することと、カロリーをできるだけ減らすことの両立に工夫を重ねました。 (和菓子本来の風味を保つために少量使用しております。) 糖尿病の方だけでなくカロリーを控えたい方、食物繊維不足を感じている方にもおすすめです。 【商品内容】 ●水ようかん こし 重量・カロリー(1個あたり) : 70g/66kcal 栄養成分分析 : 蛋白質1.5g、脂質0.1g、糖質9.1g、ナトリウム1mg、食物繊維7.2g 原材料 : 小豆、食物繊維、マビット、砂糖(4.0g)、寒天 ●水ようかん 抹茶 重量・カロリー(1個あたり) : 70g/65.4kcal 栄養成分分析 : 蛋白質0.2g、脂質0g、糖質11g、ナトリウム0.2mg、食物繊維5.1g 原材料 : いんげん豆(国産)、砂糖(5.7g)、イヌリン、マビット、寒天、抹茶/ゲル化剤(増粘多糖類) さっぱりとした喉ごしの定番品。よく冷やしてお召し上がりください。 ※常温で約3ヶ月保存可能。 【低カロリー和菓子とは?】 低カロリー和菓子とは、麦芽還元糖の使用により、砂糖の量をかなり抑えてつくられた和菓子です。 砂糖を抑えているにもかかわらず、従来の和菓子と同じような甘みや、それ以上の風味を十分感じることができる美味しいお菓子となっております。 カロリーは通常の和菓子と比べて約30%OFF! そして糖尿病が気になる方にとって何より安心なのが、低カロリー和菓子ひとつにレタス約2個分の食物繊維が含まれており、高配合された食物繊維の作用によって、急激な血糖値の上昇を抑える効果があるということです。 さらにこれは、「日本人が不足しがちとされている食物繊維の量=5g」を、十分に補うことができます。 約5~10gの食物繊維をたった1個の和菓子から摂取できるので、お通じの悩みをお持ちの方などにもおすすめです。 【その他ご案内】 ・食物繊維の影響が多大に出る場合がありますので、1日1個を目安にお召し上がりください。 ・たくさん召し上がることにより症状が軽減するものではありません。 ・カロリー制限のある方は召し上がった分のカロリーを、食事から引いて計算してください。 ・食前に召し上がっていただくと、食物繊維の効果をその後の食事に活かすことができます。 / 0件のレビュー この商品の購入はコチラ
普通の和菓子との大きな違いとして、甘さや美味しさを損なわずにカロリーを30%抑え、食物繊維が1製品につき約5~10g(レタス約2個分)も入っているのが特徴です。
和菓子の美味しさを追求することと、カロリーをできるだけ減らすことの両立に工夫を重ねました。
(和菓子本来の風味を保つために少量使用しております。)
糖尿病の方だけでなくカロリーを控えたい方、食物繊維不足を感じている方にもおすすめです。
【商品内容】
●水ようかん こし
重量・カロリー(1個あたり) : 70g/66kcal
栄養成分分析 : 蛋白質1.5g、脂質0.1g、糖質9.1g、ナトリウム1mg、食物繊維7.2g
原材料 : 小豆、食物繊維、マビット、砂糖(4.0g)、寒天
●水ようかん 抹茶
重量・カロリー(1個あたり) : 70g/65.4kcal
栄養成分分析 : 蛋白質0.2g、脂質0g、糖質11g、ナトリウム0.2mg、食物繊維5.1g
原材料 : いんげん豆(国産)、砂糖(5.7g)、イヌリン、マビット、寒天、抹茶/ゲル化剤(増粘多糖類)
さっぱりとした喉ごしの定番品。よく冷やしてお召し上がりください。
※常温で約3ヶ月保存可能。
【低カロリー和菓子とは?】
低カロリー和菓子とは、麦芽還元糖の使用により、砂糖の量をかなり抑えてつくられた和菓子です。
砂糖を抑えているにもかかわらず、従来の和菓子と同じような甘みや、それ以上の風味を十分感じることができる美味しいお菓子となっております。
カロリーは通常の和菓子と比べて約30%OFF!
そして糖尿病が気になる方にとって何より安心なのが、低カロリー和菓子ひとつにレタス約2個分の食物繊維が含まれており、高配合された食物繊維の作用によって、急激な血糖値の上昇を抑える効果があるということです。
さらにこれは、「日本人が不足しがちとされている食物繊維の量=5g」を、十分に補うことができます。
約5~10gの食物繊維をたった1個の和菓子から摂取できるので、お通じの悩みをお持ちの方などにもおすすめです。
【その他ご案内】
・食物繊維の影響が多大に出る場合がありますので、1日1個を目安にお召し上がりください。
・たくさん召し上がることにより症状が軽減するものではありません。
・カロリー制限のある方は召し上がった分のカロリーを、食事から引いて計算してください。
・食前に召し上がっていただくと、食物繊維の効果をその後の食事に活かすことができます。