6歳の子が夢中になった『語彙クエスト』の魅力|モニター にゃんこさん
モニターレポート
今回「語彙クエスト」をお試しさせていただきました。
うちの子はまだ6歳で、語彙の意味を深く理解するのはこれからなのですが、それでもカードを広げた瞬間から興味津々。色とりどりのカードを並べると、すぐに「これ!」と指さして楽しそうに遊び始めました。写真にもあるように、指さしながら選んでいる姿が本当に嬉しそうで、親としてはその様子を見るだけでほっこりします。
語彙クエストは“語彙力カードゲーム”という名前の通り、言葉の意味を理解して文を作る本格的な知育要素があるのですが、まだ意味が分からない年齢でも「絵を見る」「カードを選ぶ」「並べる」という動作だけで十分楽しめるのが魅力だと感じました。難しい説明がなくても、絵柄の雰囲気だけでワクワクできるように作られているのがありがたいです。
また、カードの種類が豊富で、色分けされているので視覚的にも分かりやすく、子どもが自然と手を伸ばしたくなるデザイン。箱や説明書も世界観がしっかりしていて、ゲームとしてのワクワク感を高めてくれます。
知育カードというと「親が横で説明しないと遊べない」というイメージもありますが、語彙クエストは“まずは触って楽しむ”ところから入れるので、6歳の子でも無理なく遊べました。これから成長して言葉の意味が分かってきたら、また違う遊び方ができると思うと長く使える教材だと感じます。
この度はありがとうございました!
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