
【コーヒー入浴剤】HAKUBA COFFEE STANDの湯
【コーヒー入浴剤】HAKUBA COFFEE STANDの湯

【コーヒー入浴剤】HAKUBA COFFEE STANDの湯
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コーヒー入浴剤 HAKUBA COFFEE STANDの湯を使ってみました。 コーヒーの入浴剤は珍しいと思いました。 ...
「HAKUBA COFFEE STANDの湯」は、JR白馬駅前にあるコーヒー店「HAKUBA COFFEE STAND(ハクバコーヒースタ...
コエタスのモニターキャンペーンでもらった【コーヒー入浴剤】HAKUBA COFFEE STANDの湯についてのレビュ...
白馬村のコーヒー店「HAKUBA COFFEE STAND」で出たコーヒーかすを再利用して作られた入浴剤☕️ 環境にも...
おもてなしセレクション2025を受賞された、長野県白馬村の人気カフェ「HAKUBA COFFEE STAND」で生まれる...
白馬発.ᐟ.ᐟ コーヒーの香りを楽しむ入浴剤𖥧𖧧 ˒˒ +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ HAKUBA COFFEE STAND コ...
HAKUBA COFFEE STANDの高級豆の豊かな香りに包まれるバスタイム.。o○ 珈琲入浴剤、HAKUBA COFFEE STAND...
JR白馬駅前にあるコーヒー店「HAKUBA COFFEE STAND(ハクバコーヒースタンド)とのコラボレーションにより開発した入浴剤です。
日々店頭で出るコーヒーを抽出した後のカスを再利用して製造した「コーヒー入浴剤」になります。
この度「HAKUBA COFFEE STANDの湯」は、おもてなしセレクション2025を受賞いたしました!
おもてなしセレクションは、日本の優れた“おもてなし心”あふれる商品・サービスを発掘し、世界に広めることを目的に、2015 年に創設されたアワードです。
選定員から「コーヒーかすを再利用したバスアイテムというユニークな発想」や「環境に配慮したプロダクト」、「コーヒーの香りに包まれながらの入浴という新しいリラックス体験を楽しめる」などの点が評価され、受賞にいたりました。
【HAKUBA COFFEE STANDの湯について】
長野県・白馬エリアは日本有数のリゾート地で、スノーリゾートとして冬は特に観光客数が多い地域です。
外国人観光客も多く訪れる土地柄、コーヒーにこだわった独立系カフェが多くある地域としても知られています。
それゆえにゴミとして出る“コーヒーかす”の量は大変多く、今回コラボレーションしたHAKUBA COFFEE STANDでは、ウィンターシーズン(1〜3月)だけで約3,000杯のコーヒーが売れ、そのかすの量は約70kgにもなるほどでした。
白馬のコーヒー店は高級豆を使っているところも多く、抽出したあとも十分に香り高く、上質なコーヒーの油分も残っている状態でした。
これを捨ててしまうのはもったいないという話を聞き、何か活用できないかと、以前より当社で企画開発・販売を手がけていた「入浴剤」と結びつけ、このプロジェクトがスタートしました。
観光地である白馬では、“コーヒーかす”だけでなく、ホテル・旅館や飲食店から出る廃棄食材の問題が大きな課題となっています。
この商品をきっかけにゴミ問題に関心を持っていただき、ゆくゆくは食品の廃棄全体について地域で考えていくことに繋げたいという思いで商品開発をしています。
プロジェクトページはこちら
https://www.makuake.com/project/genkiijin/
HAKUBA COFFEE STANDの湯のご紹介動画はこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=7WxL1ssX7j8
●専門業者による開発で、法律をクリアした成分のみを使用
もちろん素人が手作りした入浴剤ではなく、入浴剤製造の専門業者と一緒に開発しています。
使用したコーヒーかすはすべて白馬産のものですが、法律をクリアした入浴剤成分を使用して、温浴効果を高めています。
●ご家庭の浴槽にダメージを与えない、やさしい成分
浴槽や風呂釜への影響も考え、傷めず着色もしないような作り方にこだわっています。
コーヒーは色が強いので、そのままご自身でコーヒーかすを入浴剤として活用しようとすると、コーヒーの色が残ってしまうことがあります。
入浴時間中であれば着色が残りにくいように配慮して作っているため、浴槽の素材にかかわらずご利用いただけます。
※長時間放置すると着色が残る可能性がありますのでご注意ください。
株式会社元気移人研究所について
株式会社元気移人研究所は「元気は、人と人との関わりから生まれる」という理念のもと、商品を通じて人と地域をつなぎ、地域を活性化する「しくみづくり」に取り組んでいます。
自社ECサイト「元気のさとだより」では、地域の商品に付加価値を加えて販売するとともに、地域側から広告費を受け取らず、ブランディングやPRを無償で支援。商品の販売を通じて地域に経済を循環させる仕組みの構築を進めています。
特に入浴剤では、知られざる温泉地の魅力を発信する商品や、地域の温泉を再現した商品、失われた温泉を再現した商品などを開発。
さらに、地域とのDX支援をきっかけに農家とつながり、米の販売につなげるなど、商品開発にとどまらない地域との関係を築いています。
株式会社元気移人研究所の取り組みに関するインタビュー記事はこちら
https://prtimes.jp/story/detail/b2QqedS07pr
この「HAKUBA COFFEE STANDの湯」もそうした活動の中から生まれた商品の一つです。