庭の柚子、元気になって実がつくように|モニター とろんぼーるさん
コエタスのモニターキャンペーンでもらった
Whispers of the Soil 「土壌の囁き」についてのレビューです。
家庭菜園3年目。
培養土の土をずっと買い続けていましたが、古い土が増えてきました。
新しい土と混ぜて使っていますが、土をリサイクルしもっと有効活用したくなりました。
化成肥料は使わないけれど、コンポストの堆肥だけでは足りない。
初期費用として購入したお高い肥料。そろそろなくなるので、鶏糞検討している状況です。(難しいみたいで躊躇状態。)
土壌改良として、一番に使いたかったのは、
年々実が取れなくなった、柚子の木とキンカンの木。
開封して、においを確認したけれど、強烈なにおいはないです。
普通にスコップにのせて土に混ぜ込みしました。
土壌の囁きの内容を確認したら、鶏糞/木質材/有用微生物(14種)と記載。
鶏糞が入っているので、小松菜収穫した土にすぐに混ぜました。
1日寝かして、柚子の木・キンカンの木にプラス。
天気予報は雨が降る予定ですが、残念だと困るのでジョウロでお水をかけました。(やはり、残念でした。)
今年は実がつくといいなぁ。数年前までは、友人たちにおすそ分けしていたのに。
土壌の囁きふとっぱらの1袋を頂いたので、小松菜の収穫した土、巻かない白菜を収穫したら混ぜます。
3年前のカブとニンジンの種。発芽率は低いけれど再度挑戦します。
水だけしかあげなかった、クリスマスローズ。
これからは硬かった土を、土壌の囁きをプラスして、ふかふかの土にして、楽しみます。
みょうが、柿の木、本当に何年もそのままの状態。
まずは実がつくものの土を元気にして、今年の夏も乗り切りたいと思います。
かなりテンション上がる、微生物#土壌の囁き 大事に使い切りたいと思います。
ありがとうございます。
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Whispers of the Soil 「土壌の囁き」




Whispers of the Soil 「土壌の囁き」は、複数の微生物を配合した土壌改良材 プランターやガーデニング...