Xiaomi(シャオミ)の2021年春夏モデルとして発表されたRedmi Note 9Tのスペックや特徴、評判などを紹介します。
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Redmi Note 9Tのスペック
前機種との比較
機種名 | Redmi Note 9S | Redmi Note 9T 5G |
画面サイズ | 約6.67インチ | 約6.53インチ |
ディスプレイ | 1,080×2,400px(フルHD+) ・アスペクト比20:9 | 2,340×1,080(フルHD+) ・アスペクト比19.5:9 |
CPU | ・Kryo465Gold×2+Kryo465 ・Silver×6 ・コア数:オクタコア ・クロック周波数:2.3GHz | ・MediaTekDimensity800U ・コア数:オクタコア ・クロック周波数:2.4GHz+2.0GHz |
メモリ | ・ROM容量:64GB/128GB ・RAM容量:4GB/6GB | ・ROM容量:64GB/128GB ・RAM容量:4GB/4GB |
OS | Android10.0 | Android10.0 |
バッテリー容量 | 5,020mAh | 5,000mAh |
本体サイズ | 165.8mm×76.7mm×8.8mm(高さ×幅×厚み) | 161.9mm×77.3mm×9.05mm(高さ×幅×厚み) |
重量 | 約209g | 約199g |
アウトカメラ(メインカメラ) | ・画素数:4,800万画素/800万画素/500万画素/200万画素 ・F値:1.8 クアッドカメラ,LEDフラッシュ,PDAF | ・画素数:4,800万画素/200万画素/200万画素 ・F値:1.79/2.4/2.4 AI:対応 ナイトモード:対応 手ぶれ補正:対応 センサーサイズ:メイン1/2 PXサイズ:メイン1.6μm(4-in-1) |
インカメラ | ・画素数:1,600万画素 | ・画素数:1,300万画素 ・F値:2.25 |
充電器 | Type-C | Type-C |
イヤホンジャック | 3.5mmイヤホンジャック | 3.5mmイヤホンジャック |
NFC | 非搭載 | 対応 |
発売日
▼SoftBank
予約開始日:2021年2月3日(水)
発売日:2021年2月26日(金)
▼docomo
対応なし
▼au
対応なし
機種変更キャンペーン
ありませんでした。
機種変更する時の注意点
防水仕様となっていない
Redmi Note 9Tは防水仕様でなく「防滴」となっています。つまり、雨の日に雨粒が本体についても大丈夫ですが、水たまりに落とすと本体に水が入ってしまい修理が必要となってしまうので注意が必要です。また、防水カバーに入れてお風呂での使用も避けた方がよさそうです。防水カバーをしていても、お風呂の暖かさでカバーに水滴が溜まるかも知れません。Redmi Note 9Tは水に弱いと把握しておく方が安全といえます。
防塵対応になっていない
Redmi Note 9Tは防塵も対応していません。ですから、チリや埃に弱いと覚えておきましょう。たとえば、風で砂が舞う「砂丘」でRedmi Note 9Tを使っての写真撮影はNGとなります。
機能と特徴
コスパ価格2万円台の5G対応スマートフォン
Redmi Note 9Tは中国シャオミ製で、ソフトバンクから21,600円(税込)で販売される「2万円台の5G対応スマートフォン」となります。
中国メーカーであるシャオミは、低価格のスマートフォンを量産している会社です。なので、Redmi Note 9Tは低価格でありながら「そこそこ」の性能を持ったスマートフォンに仕上がっています。お手頃価格で5Gを楽しみたいと考えているユーザーには、ピッタリなスマートフォンの登場といえるかも知れません。
液晶ディスプレイは問題なく合格点
Redmi Note 9Tのディスプレイサイズは、約6.53インチと大画面になっています。このサイズであれば5Gを利用したコンテンツも、ストレスなく見ることが可能です。解像度は、2,340×1,080ドットと高画質の域に到達していますし、映像コンテンツをフルHDの「DotbyDot」で再生が可能なので、問題なくキレイに見ることができます。さらに、HDR10/HLGコンテンツの再生もサポートしているので、この価格では充分なスペックであるといってよいでしょう。低価格帯のスマートフォンによく採用されているTFT液晶も、発色は充分で斜め方でも充分耐えられる視聴度を有しています。
内蔵スピーカーは2基搭載していて、横画面で視聴する際にはステレオ再生が可能となります。最近のスマートフォンでは貴重な、3.5mmのイヤホンジャックもしっかり搭載しているので、有線イヤホンが標準で利用可能です。
最新のスマートフォンの性能と比較すると、HDR最盛時の最大輝度が450nitsと低い点と、90Hzや120Hzのハイフレームレートに対応していない点が挙げられますが、普通に動画を楽しむのであればまったく問題ありません。結局何と比較数するかによって優劣も変わってきますが、21,600円(税込)のスペックと、18万円のスペックを単純に比較すれば当然「劣」となります。しかし、同じ価格帯のスペックと比較すれば、Redmi Note 9Tのディスプレイは「優」となることは間違いないでしょう。
独特なデザインのボディ
本体のボディは樹脂素材でできていますが、高級感漂う作りとなっています。ツルツル系のコーティングでなく、凹凸のある波目のデザインが安っぽさを打ち消しているのでしょう。マットな仕上がりで、スマートフォン利用時によく気になる指紋の付着が、目立ちにくい設計になっています。大きさは、約162mm×約77mm×約9.1mmと縦横は約6.53インチのディスプレイをホールドするに相応しい大きさとなっていて、若干厚みはある感じがします。
ただし、防水については「防滴加工」止まりであること、防塵対応でないこと、耐衝撃も非対応となっているので、これらについては利用時に注意する必要があります。
前機種よりCPU性能がアップ
前機種であるRedmi Note 9Sからの、大きな変更点がCPUとなります。これまでの「QualcommRSnapdragon720G」に代わり、Redmi Note 9Tから5Gのキャリアアグリゲーションに対応した「MediaTekDimensity800U」を搭載。台湾の半導体メーカーMediatek社が手がけたDimensityシリーズは、日本における知名度はまだ低い状況ですが、京セラなど国産スマホにも採用された実績があるのです。日本では5Gはまだ拡大中ですが、今後サービスが全国的に拡大されていくと、Redmi Note 9Tで5G通信を行えることは大きなメリットになることでしょう。Redmi Note 9Tに搭載されている、「MediaTekDimensity800U」は、とても高い演算処理能力と省電力を実現させているので、快適に動作してくれます。
同じ価格帯となるAQUOS sense5Gが搭載するCPU「Snapdragon6905G」と、Redmi Note 9Tの「MediaTekDimensity800U」を比較してみると性能のよさがよくわかります。Geekbench5でのベンチマーク計測では、シングルスコアでは「Dimensity800U」は589、「Snapdragon6905G」は592とほぼ同じスコアをマークしているので、同性能であると考えてよいでしょう。GPUの性能は、「Dimensity800U」の方が「Snapdragon6905G」よりも2倍スコアが伸びています。Antutuでの計測でもGPUの性能は「Dimensity800U」の方が20%~40%高い計測値なのです。同じ4GBのメモリでGPUにこれだけの差がでるということは、ゲームをより快適に楽しむことができることとなります。
Redmi Note 9Tでは4GBのメモリでも、PUBGモバイルでは「画質:HD」、「リフレッシュレート:高」や「画質:標準」、「リフレッシュレート:ウルトラ」でより滑らかな動作で楽しむことができます。気になるゲーム中の発熱も、約39℃ほどに抑えられているので、Redmi Note 9TのCPU性能は価格に対してとても優秀であることがわかりますね。
3眼カメラは価格から見れば高スペック
最新の5G対応のスマートフォンでは、搭載するカメラ性能を飛躍的にアップさせた機種が多く見られます。もはや、デジタル一眼レフさえも不要となるスペックを有したカメラを搭載したスマートフォンも登場するほどですが、それらの最新スマートフォンの価格は数十万円と高額になっています。
Redmi Note 9Tはほぼ2万円の価格で販売されるスマートフォンであるため、高価格帯のスマートフォンのカメラとは比較できません。しかし、Redmi Note 9Tに搭載されている3眼仕様のカメラは、価格から見れば高スペックなカメラを搭載しているといえます。
メインカメラ:4,800万画素+マクロカメラ:200万画素+深度センサー200万画素の3眼仕様となっています。一概に一眼レフカメラとの比較はできませんが、画素数だけでいえば4,800万画素あれば数十万円の一眼レフカメラに匹敵するスペックとなります。当然、F値は固定されるので専用カメラの方がキレイに撮れるのは確かなのですが、それでも2万円のスマートフォンとしては、充分すぎる画素数のカメラが搭載されているといえます。
あれこれ考えることなく、4,800万画素のメインカメラを主軸に利用すれば問題ないでしょう。接写機能は被写体から7cmまで近寄って撮影でき、デジタルズームは10倍まで可能となっています。マクロとデジタルズームを併用すれば、花びらのグラデーションや質感まで、くっきり撮影できます。
AIによる補正機能も使えて、花や動物、夕焼けなどシーンごとに補正できるほか、「ナイトモード・ポートレートモード」を備えるなど、最近のスマホカメラの機能はしっかり搭載してあります。
SNSにアップする料理などは、まったく問題ないレベルでとてもキレイに撮影することが可能。写真にこだわる方でない限り、全般的に満足できる写真として仕上げることができています。
動画撮影は4K:30fpsまで対応
Redmi Note 9Tの動画撮影は、「4K:30fps、1080P:60fps、1080P:30fps(電子手ぶれ補正)、720P:30fps(電子手ぶれ補正)」の解像度に対応して、色鮮やかな動画を撮影することが可能です。ただ、4K:30fpsまでの撮影が可能となっているのですが、端末内で再生すると処理能力が不足して、動作がカクカクになってしまいます。データを別端末に転送して見ると、スムーズな動作で映像を楽しむことができます。
なお、電子手ぶれ補正は1080P:30fps以下の解像度でONにできます。4Kは仕方ないにしてもフルHD60fpsで手ぶれ補正が使えないのは、ちょっと残念なところでもあります。
MIUI搭載なのでアプリは充実している
Redmi Note 9Tはシャオミ製なので、独自ユーザーインターフェースである「MIUI12」を搭載しています。
「MIUI」はAndroidOSをベースに、ホーム画面や操作体系などで独自の工夫を取り入れて作られています。「MIUI12」ではアプリ一覧画面に、ジャンル別に自動分類ができる特徴があります。「コミュニケーション」や「エンターテインメント」「ショッピング」といった種類に応じてアプリを自動で分類し、タブとして表示できるようになっています。たくさんのアプリを自動分類してくれるので、アプリを探しやすくなります。多くのアプリを管理するユーザーにとっては、重宝する機能でしょう。わかりやすくいえば、iPhoneのiOS14で追加された「APPライブラリ」と同様の機能が、Redmi Note 9Tに搭載されているとイメージしてもらうとよいですね。
その他に、「MIUI12」にはプリセットアプリが多く用意されていて、直感的な表示の「天気」、他のアプリの上に表示できる「電卓」、ARで方角がわかる「コンパス」など、凝ったツールが多く備えられています。
また、赤外線リモコン機能はシャオミのスマートフォンならではの特徴でしょう。どこまで役に立つのかは検証しないとわかりませんが、Redmi Note 9Tには「Miリモート」アプリをインストールすれば、赤外線で家電を操作することも可能です。
5,000mAhの大容量バッテリー性能
Redmi Note 9Tには、5,000mAhの大容量バッテリーが搭載されています。Redmi Note 9Tのインフォメーションでは、動画再生では連続約18時間、ゲームでは連続約11時間の使用が可能。バッテリー残量が少なくなっても、同梱の充電器を使えばわずか30分で33%の充電が可能なので、いつでも安心して使うことができます。繰り返し充電しても劣化の少ないバッテリーとして寿命が大きく向上し、大幅な劣化なしに約3年間使用が可能とアナウンスされています。
このバッテリーは、先に紹介したCPU「Dimensity800U」との相性がとてもよいので、バッテリーの持ちがよくなっています。バッテリー消費の激しいゲームで確認してみると、PUBGモバイルを30分プレイした時点で、バッテリーの減りは約5%となっています。他機種、とくにiPhoneSE(第2世代)だと30分のプレイ時間で、約21%も消耗するのです。比較すると、4倍の持ちのよさであることがわかります。このバッテリーの持ちのよさは5G対応のスマートフォンとしては、充分に高いスペックであるといえるでしょう。
その他最新スマートフォンの基本機能は備えてある
ほぼ2万円の5G対応のスマートフォンとして発売されている、Redmi Note 9Tですが、これまで紹介してきた機能の他にも、最新のスマートフォンが備えている標準的な機能は装備されています。
電子決済に必要な「おサイフケータイ(NFC/Felica)」もしっかり搭載。生体認証も指紋認証・顔認証の両方に対応。バッテリー容量も5,000mAhと大容量バッテリーを搭載しています。ストレージは64GBと少なめですが、その代わりmicroSDXCカード対応となっているので、ストレージ不足を解消できます。
これらの機能に加えて「5G対応」なので、コストパフォーマンスに優れているといって間違いありません。
こんな人におすすめ!Redmi Note 9Tのおすすめポイント
お手頃に5Gを試したい人
Redmi Note 9Tは、5G対応のスマートフォンですがその販売価格は、21,600円(税込)とリーズナブルな価格となっています。現在5Gの利用エリアは順次拡大中ですが、まだ全国的に本格運用されていません。そのため、5Gコンテンツもまだまだ少ないのが現状です。
そんな中で「5Gエリアにはなっているけれど、どんなモノなのか試してみたい」そう思われる人には、Redmi Note 9Tがピッタリです。
2万円のスマートフォン以上のスペックをRedmi Note 9Tは備えているので、通常のスマートフォン利用をしつつ、5Gも試せる絶好の機種としておススメできます。
これからスマホデビューする人
Redmi Note 9Tは2万円代で購入できるスマートフォンであるために、これからスマホデビューする人にもおすすめできる機種となります。ソフトバンクがオンライン限定でスタートする新プラン「LINEMO(ラインモ)」と組み合わせれば、コストを抑えて5Gのスマホデビューを果たすことが可能となります。
とくに5Gを使わなくても、Redmi Note 9Tは高いスペックを備えているので、4Gでも充分スマートフォンを楽しむことができます。
コストを抑えて高スペックのスマートフォンを楽しみたい人
とにかくコストを抑えて、高スペックのスマートフォンを楽しみたい人には、Redmi Note 9Tは最適ではないでしょうか。そもそも超高スペックなスマートフォンを利用しても、使いこなせなければ意味がありません。
Redmi Note 9Tはそこそこ高いスペックを備えたスマートフォンです。そして価格が、2万円台前半なのでコストを抑えて購入できます。ですから、コストを抑えて高スペックのスマートフォンを楽しみたいと考えている方には、Redmi Note 9Tはおすすめできる機種となります。
こんな人には向いていない!Redmi Note 9Tのデメリット
最高性能のカメラを搭載したスマートフォンが欲しい人
とにかくスマートフォンに搭載されるカメラには強いこだわりがあり、最高性能のカメラを搭載していないとダメだ!という人は、Redmi Note 9Tは向かない機種となります。
Redmi Note 9Tのカメラ性能はそれなりのスペックとなっていて、カメラにこだわりのない人には充分な機能となっています。しかし、最高性能を求めるのであれば、まったく物足りないこととなるので、そのような人にはRedmi Note 9Tは向きませんね。
高スペックのスマートフォンを探している人
Redmi Note 9Tはコスパに優れているスマートフォンですが、本当に高スペックのスマートフォンを探している人には、向かない機種となります。しかし、デモ機でも一度触ってみると意外に気に入ったりするかも知れませんよ。
iOSに固執している人
Redmi Note 9TのOSはAndroid10となっています。ですから、スマートフォンで使用するOSは、「iOSが一番!」とiOSに固執している人には、Redmi Note 9Tは向かない機種となってしまいます。
実際に使った人の口コミ
口コミ①
メインに使っているスマホはiPhone11proであれは10万円超えのハイエンドスマホそれには敵わないが、テザリング用に買ったXiaomi Redmi Note 9Tなんだけど安かった割には性能がいい、5Gエリア外なんでそのスピード体験してません。 pic.twitter.com/8M30BYu5Ki
— mo (@no965tcr5913G) August 29, 2021
→なるほど・・デザリング用にRedmi Note 9Tを利用なのですね。確かに、2万円代で購入できるRedmi Note 9Tだからこそ、そのような利用が可能となるのでしょう。しかも4Gエリア利用で、性能がよいとの評価。参考になりますね。
口コミ②
5G対応機種で一番バッテリー持つのがA54、Redmi Note 9T、AQUOS sense5Gあたりだけど、Pixel 5aはこいつらの次くらいに持ち良さそう。
— 稚魚 (@kmh103_48) August 31, 2021
→確かに、Redmi Note 9Tは5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、バッテリー持ちはいいですね。AQUOS sense5Gと価格を比べてもRedmi Note 9Tの方が安いので、やはり買いですね。
口コミ③
機種変、
SoftBankで5G対応のRedmi Note 9Tが実質1円でスペック悪くなさそうやし通信費併せて考えてもコスパ良さそうだから検討中。まだ5Gエリアが京都市中心部しかないしこれからRedmi Note 9Tを使った人の口コミ見てから決めようかな〜。LINEのトーク履歴が引き継げないことだけがネック— 寝子 (@nyannkoAO) February 7, 2021
→そうなんですよねぇ。ソフトバンクで上手く機種編すれば、Redmi Note 9Tを実質1円で契約できちゃうのです。5Gエリアの全国対応はこれからですが、4Gでも便利に使えますよ~。で、寝子さんのその後が気になります・・
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ソフトバンクで機種変更をするならオンラインショップを利用すると良いです。
オンラインショップを利用すると、ソフトバンクショップの店頭で機種変更した場合にかかる頭金3,000円~10,000円程度が無料になります。
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② 店頭購入の頭金(3,300円~11,000円)が無料になる
③ 家にいながら空き時間で機種変更ができる
④ 在庫を探して歩き回る必要はなし
⑤ 不要なオプションに加入する必要なし!
⑥ オンライン限定のキャンペーンが利用できることも!?
※キャンペーンについては、ソフトバンクオンラインショップ公式サイトにご確認ください。
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まとめ・総評
いかがでしたでしょうか?
今回はソフトバンクから発売されている、Redmi Note 9Tについて詳しくご紹介してきました。
低価格帯になる2万円台での販売なので、スペックはそれほど期待していなかった人も多いかもしれません。しかし、実際にはコスパに優れている高スペックなスマートフォンであることがわかりました。
この価格で、3眼カメラではキレイに撮影できますし、おサイフケータイもしっかり搭載。バッテリーも5,000mAhと大容量、ディスプレイは約6.53インチと大画面など、最新のスマートフォンと比較しても性能的には遜色ないことが把握できています。
気軽にお手頃価格で5Gを試すなら、Redmi Note 9Tを利用するのがベストではないでしょうか。キャリアはソフトバンクのみとなっていますが、SIMフリー版も同時に発売されているので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。