iPhone 17eは、2026年3月4日に発表すると期待されている新型廉価モデルです。iPhone 17と同じA19チップの搭載や、廉価モデル初のMagSafe対応機種になるとの噂もあります。
2025年9月に発売されたiPhone 17との違いや、どちらを買うべきか気になる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、iPhone 17eとiPhone 17の違いを比較しながら、どちらを購入すべきか解説していきます。
機種変更の機種で迷っている方や、iPhone 17eの予想スペックを知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天でiPhoneを購入するなら、オンラインショップを利用するとお得です。
① 契約事務手数料や頭金がお得になる ※キャリアによって異なります
② 家にいながら空き時間で機種変更ができる
③ 在庫を探して歩き回る必要はなし
④ 店員さんからオプションを勧められるのが苦手な方におすすめ!
⑤ オンライン限定のキャンペーンが利用できることも!?
※事務手数料無料は自宅受け取りが対象です。
※詳細は各種公式サイトをご覧ください。
・au公式サイト(https://www.au.com/mobile/)
・ドコモ公式サイト(https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/)
・ソフトバンク公式サイト(https://www.softbank.jp/mobile/)
・Rakutenモバイル公式サイト(https://network.mobile.rakuten.co.jp/)
キャンペーン①:「au Online Shop お得割」
期間中、au Online Shopにて適用条件を満たすと、対象機種がお得に!
※在庫がなくなり次第、終了となります。
- 適用条件
- ① 新規契約、他社から乗りかえでiPhone、Androidスマートフォンの対象機種をご購入
② iPad、タブレット、データ通信端末を新規契約もしくは、機種変更(12カ月目以上ご利用)で対象機種をご購入場合
※詳しくはau公式のHPでご確認ください。
※詳しくはau公式のHPでご確認ください。
【対象機種】
・Google Pixel 10:新規11,000円割引、他社乗り換え最大44,000円割引
・Google Pixel 10 Proシリーズ:新規11,000円割引、他社乗り換え最大22,000円割引
・XPERIA、Galaxy、AQUOSその他も対象です。詳しくはau公式のHPでご確認ください。
ページを見る
キャンペーン②:iPhone下取り増額特典
対象のiPhoneを下取りに出すと、下取り価格を増額します。
例えばiPhone 14 128GBを機種変更で下取りに出した場合、「下取りプログラム」より7,700円増額し最大45,100円相当を還元します。
<対象機種>
▼2025年5月19日~
iPhone 11~14シリーズ(全容量)の下取り7,700円増額
※対象機種は以下の公式サイトからご確認ください。
- 適用条件
- ① 「機種変更・UQ mobileからauへの番号移行・他社からのお乗りかえ」の際、機種をご購入
② 今お使いの下取り対象機種が、破損(画面割れなど)・故障、水濡れなどがなく正常に動作すること
※詳しい条件等はau公式のHPでご確認ください。
\今なら頭金が無料!/
- 1 iPhone 17eとiPhone 17のスペック一覧
- 2 iPhone 17eとiPhone 17で8つのポイントを比較
- 2.1 比較1.iPhone 17eとiPhone 17の価格を比較
- 2.2 比較2.iPhone 17eとiPhone 17のカラーを比較
- 2.3 比較3.iPhone 17eとiPhone 17のサイズ・重さを比較
- 2.4 比較4.iPhone 17eとiPhone 17のディスプレイを比較
- 2.5 比較5.iPhone 17eとiPhone 17のカメラを比較
- 2.6 比較6.iPhone 17eとiPhone 17のCPU・ストレージ・メモリを比較
- 2.7 比較7.iPhone 17eとiPhone 17のバッテリーを比較
- 2.8 比較8.iPhone 17eとiPhone 17の生体認証・防塵防水・通信を比較
- 3 iPhone 17eとiPhone 17どっちを買った方がいい?
- 4 機種変更するならオンラインショップがお得で便利!
- 5 まとめ
iPhone 17eとiPhone 17のスペック一覧
iPhone 17eとiPhone 17の性能・機能を比較してみましょう。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.3インチ |
| ディスプレイ | Super Retina XDR Dynamic Island(非搭載の可能性あり) 最大60Hz | Super Retina XDR 2,622×1,206ピクセル、460ppi Dynamic Island 常時表示ディスプレイ 最大120Hz(ProMotion対応) 最小輝度1ニトに対応 |
| CPU | A19 | A19 |
| メモリ | ROM容量:128GB/256GB/512GB RAM容量:8GB | ROM容量:256GB/512GB RAM容量:8GB |
| バッテリー | 動画:ー 動画ストリーミング:ー | 動画:最大30時間 動画ストリーミング:最大27時間 |
| 充電 | 30分で最大50%充電 20W以上のアダプタ+USB-C充電ケーブル MagSafe対応 | 20分で最大50%充電 40W以上のアダプタ+USB-C充電ケーブル MagSafe対応 |
| 本体サイズ | 高さ:約146.7mm~147.6mm 幅:約71.5mm~71.6mm 厚さ:約7.80mm | 高さ:約149.6mm 幅:約71.5mm 厚さ:約7.95mm |
| 重量 | 約167g~171g | 約177g |
| アウトカメラ(メインカメラ) | Fusion:4,800万画素 | Fusion:4,800万画素 超広角:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素のセンターフレームフロントカメラ | 1,800万画素のセンターフレームフロントカメラ |
| カメラコントロール | × | 〇 |
| 充電器 | USB-C(USB 2対応) | USB-C(USB 2対応) |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) | Face ID(顔認証) |
| イヤホンジャック | 非搭載 | 非搭載 |
| NFC | 対応 | 対応 |
| 防水・防塵 | IP68 | IP68 |
| 通信 | 5G(Sub6) Wi‑Fi 7 衛星経由のSOS デュアルSIM(eSIM×2) | 5G(Sub6) Wi‑Fi 7 衛星経由のSOS デュアルSIM(eSIM×2) |
キャンペーンや割引の条件が複雑で、「どんな買い方が自分にとって一番安くてお得なのか」判断できずにいませんか?
このまま曖昧な理解で契約してしまうと、以下のようなことが起こります。
・分割の条件を満たせず、割引が適用されなかった
・契約内容がややこしく、解約時にトラブルになる
「もっと調べておけばよかった」と後悔している人が多いのが現実です。
実はこれ、一番お得に購入できる方法はどちらの購入方法でも「オンラインショップで契約」することなのです。
なぜなら、オンラインショップで契約すると、事務手数料や頭金(3,300円~11,000円程度)がお得になります。※キャリアによって異なる
また、ショップや家電量販店だと、機種変更ではキャッシュバックがないため、オンライン限定のキャンペーンもある、公式オンラインショップが一番お得と言えるでしょう。
さらに、オンラインショップなら長い待ち時間も必要なく、不要なオプションを勧められることもないため、気楽に機種変更が可能なので、今後機種変更するなら、オンラインショップを活用すべきでしょう。
キャンペーン①:5G WELCOME割
対象の5Gスマートフォンをのりかえ(MNP)でご購入なら、購入方法に応じて機種代金から割引またはdポイントを進呈!
- 適用条件
- ① 対象の購入方法(機種変更、契約変更、新規契約、のりかえ)
② 契約者名義(個人名義・法人名義)
※詳しくはドコモ公式のHPでご確認ください。
▼対象機種
・iPhone 17 256GB:44,000円割引
・Google Pixel 10 128GB/256GB:44,000円割引
・Galaxy S25 Ultra 512GB/1TB:39,435円割引
・Xperia 10 VII:41,360円割引
・Xperia 1 VII :34,749円割引
・他iPhone17シリーズ、AQUOSなども対象です。詳しくはドコモ公式のHPでご確認ください。
ページを見る
キャンペーン②:オンラインショップ限定事務手数料無料
オンラインショップで契約すると、通常4,950円(税込)かかる事務手数料が、オンラインショップで契約すると無料になります。
※今後予告なしに有料化する可能性があるため、詳しくはドコモ公式サイトをご覧ください。
▼対象手続き
新規契約 / 契約変更 / 機種変更 / eSIM再発行 / 電話番号の変更
| 店頭 | オンラインショップ | |
| 手数料 |
※上記は税込の料金です。
オンラインショップなら
\事務手数料4,950円が無料!/
iPhone 17eとiPhone 17で8つのポイントを比較
iPhone 17eとiPhone 17について、価格や性能、デザイン面など8つのポイントに分けて比較していきます。
比較1.iPhone 17eとiPhone 17の価格を比較 |
比較1.iPhone 17eとiPhone 17の価格を比較
iPhone 17eとiPhone 17のを比較してみましょう。iPhone 17eは予想価格を記載しています。
※赤字は各キャリアの割引プログラム利用かつ約2年での機種返却を想定した場合の実質負担額です。
| iPhone 17eの予想価格 | iPhone 17の価格 | |
| Appleストア | 128GB:99,800円 256GB:114,800円 512GB:144,800円 | 256GB:129,800円 512GB:164,800円 |
| ドコモ | 128GB:118,910円(43,670円~) 256GB:139,920円(64,680円~) 512GB:179,960円(84,920円~) | 256GB:152,900円(50,468円~) 512GB:199,870円(99,550円~) |
| au | 128GB:112,800円(38,547円) 256GB:129,800円(45,100円) 512GB:167,800円(62,900円) | 256GB:152,900円(50,400円~) 512GB:199,900円(73,900円~) |
| ソフトバンク | 128GB:119,088円(24円~) 256GB:141,120円(15,800円~) 512GB:180,720円(15,800円~) | 256GB:159,840円(22,024円~) 512GB:205,200円(73,840円~) |
| 楽天モバイル | 128GB:104,800円(24円) 256GB:120,500円(30,312円) 512GB:153,800円(44,760円) | 256GB:146,800円(73,392円) 512GB:196,000円(97,992円) |
※2026年2月時点での情報です。時期によって価格は変更される可能性があります。
2機種のAppleストア価格を比べてみると、最低価格では30,000円、256GB同士では15,000円、512GB同士では20,000円の価格差でiPhone 17eのほうが安くなっています。また、キャリアショップではiPhone 17eが実質24円~、iPhone 17が実質22,024円~購入可能です。
iPhone 17eは、前モデルのiPhone 16eから据え置き価格になると予想されています。実現した場合、Appleストア価格では128GBが99,800円、256GBが114,800円、512GBが144,800円になる見通しです。
一方、iPhone17では128GBが廃止され、Appleストア価格では256GBが129,800円、512GBが164,800円で発売されています。
比較2.iPhone 17eとiPhone 17のカラーを比較
正式発表後に掲載

画像引用元:Apple Storeオンライン
| iPhone 17e | iPhone17 | |
| カラーバリエーション | ブラック ホワイト | ブラック ホワイト ラベンダー セージ ミストブルー |
| カラー数 | 全2色 | 全5色 |
| 新色 | なし | ラベンダー |
カラー数はiPhone 17が全5色、iPhone 17eは全2色展開になる見通しです。
iPhone 17eは、前モデルのiPhone 16eと同じくブラック・ホワイトの採用が予想されています。前身のiPhone SEシリーズの場合、初代のカラーは異なりますが、第2世代はブラック・ホワイト・レッドの3色、第3世代はミッドナイト・スターライト・レッドの3色とほとんど同じカラーが採用されています。
一方、iPhone17はブラックとホワイトのほかラベンダー・セージ・ミストブルーと豊かなカラバリが特徴的です。
好みのカラーがiPhone 17しかない場合もありますが、ケースを装着して使用する、シンプルなデザインが好きならiPhone 17eでも十分でしょう。
比較3.iPhone 17eとiPhone 17のサイズ・重さを比較
iPhone 17eとiPhone 17のサイズ・重さは、以下のとおりです。
| iPhone 17e | iPhone 17 | |
| 高さ | 約146.7mm~147.6mm | 149.6mm |
| 幅 | 約71.5mm~71.6mm | 71.5mm |
| 厚さ | 約7.80mm | 7.95mm |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.3インチ |
| 重さ | 約167g~171g | 177g |
iPhone 17eとiPhone 17について、サイズ感に大差はない見込みです。iPhone 17eは6.1インチサイズなのに対し、iPhone 17は6.3インチと若干大きめな画面を搭載するため、それに伴って本体も若干大きめです。
iPhone 17eはiPhone 16eとほぼ同じサイズになると予想されているほか、筐体はiPhone 15がベースになるとの噂もあるため、この2機種に近いサイズ感になるかもしれません。
iPhone 17のほうが若干厚め、重めになる見通しですが、持ち比べてもほとんどわからない程度の差になるでしょう。
比較4.iPhone 17eとiPhone 17のディスプレイを比較
iPhone 17eとiPhone 17のディスプレイ性能は、以下のとおりです。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.3インチ |
| ディスプレイ | Super Retina XDR Dynamic Island(非搭載の可能性あり) 最大60Hz | Super Retina XDR 2,622×1,206ピクセル、460ppi Dynamic Island 常時表示ディスプレイ 最大120Hz(ProMotion対応) |
| 輝度 | 最大輝度800ニト(標準) ピーク輝度1,200ニト(HDR) | 最大輝度1,000ニト(標準) ピーク輝度1,600ニト(HDR) ピーク輝度3,000ニト(屋外) 最小輝度1ニトに対応 |
全体的なディスプレイ性能は、iPhone 17のほうが優れています。iPhone17では約6.3インチの画面を搭載し、Proモデルと同様に最大120Hz駆動のProMotionやDynamic Island(ダイナミックアイランド)、常時表示ディスプレイといった機能に対応しています。
最大輝度は3,000ニトと非常に明るく、屋外でもはっきりと画面を視認できるでしょう。最小輝度1ニトは、電力消費をおさえたいときに便利で、たとえばスリープ画面など無駄にバッテリーを使いたくない場面で活躍します。
一方、iPhone 17eでは約6.1インチの標準的なサイズで、ProMotionや常時表示ディスプレイには非対応になる見込みです。Dynamic Islandを搭載するかは意見が分かれています。最大輝度は1,200ニト以上が予想されています。
比較5.iPhone 17eとiPhone 17のカメラを比較
iPhone 17eとiPhone 17のカメラ性能は、以下のとおりです。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| アウトカメラ(メインカメラ) | Fusionメイン:4,800万画素 | Fusionメイン:4,800万画素 Fusion超広角:4,800万画素 |
| フロントカメラ | 1,800万画素のセンターフレームフロントカメラ | 1,800万画素のセンターフレームフロントカメラ |
| 光学ズーム | 1倍、2倍の光学ズームオプション | 0.5倍、1倍、2倍の光学ズームオプション |
| カメラコントロール | × | 〇 |
| 空間写真/空間ビデオ | × | 〇 |
| マクロ写真撮影 | × | 〇 |
カメラ性能・機能に関してはいくつか違いがあります。まず、アウトカメラは従来どおりiPhone 17が2眼、iPhone 17eは1眼になる可能性が高く、iPhone 17eで超広角カメラは搭載しない見込みです。これが実現した場合、超広角カメラを使ったマクロ写真撮影や空間写真/空間ビデオといった機能も、iPhone 17eでは非対応になるでしょう。
iPhone17では新しく『センターフレームフロントカメラ』が搭載され、画素数も1,800万画素まで向上しました。iPhone 17eでも、従来のTrueDepthカメラからセンターフレームフロントカメラへ刷新されると予想されています。
また、本物のカメラのように物理ボタンで直感的な操作ができる『カメラコントロール』について、iPhone 17eでは非搭載になると噂されています。
比較6.iPhone 17eとiPhone 17のCPU・ストレージ・メモリを比較
iPhone 17eとiPhone 17のCPU・ストレージ・メモリの性能は、以下のとおりです。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| CPU | A19チップ | A19チップ |
| メモリ | ROM容量:128GB/256GB/512GB RAM容量:8GB | ROM容量:256GB/512GB RAM容量:8GB |
iPhone 17eでは、iPhone 17と同じくA19チップが搭載される見込みです。A19チップのAnTuTuベンチマークは、総合スコアが230万前後、GPUスコアが80万前後と非常に優秀です。
※使用ツールなどによって数値が異なる可能性があります。
Apple Intelligenceを活用したり、ハイグラフィックなゲームを高画質設定など負荷の高い環境でプレイしたり、幅広い用途で問題なく使えるでしょう。
ストレージ容量について、iPhone 17eではiPhone 16eと同じく128GB・256GB・512GBの3種類が展開される見通しです。iPhone17からは128GBが廃止されたため、256GBと512GBの2種類から選択する必要があります。
比較7.iPhone 17eとiPhone 17のバッテリーを比較
iPhone 17eとiPhone 17のバッテリー性能は、以下のとおりです。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| 駆動時間 | 動画:ー 動画ストリーミング:ー | 動画:最大30時間 動画ストリーミング:最大27時間 |
| 高速充電 | 30分で最大50%充電 20W以上のアダプタ+USB-C充電ケーブル | 20分で最大50%充電 40W以上のアダプタ+USB-C充電ケーブル ※30W以上のアダプタ+MagSafe充電器使用時は30分で最大50%。 |
| 対応規格 | USB-C(USB 2) MagSafe、Qiワイヤレス充電 | USB-C(USB 2) MagSafe、Qi2、Qiワイヤレス充電 |
iPhone 17eとiPhone 17では、主にバッテリー持ちや充電速度で差が出そうです。
iPhone 17からは40W以上のアダプタに対応したため、有線の充電では20分で最大50%までチャージできるようになりました。MagSafeのほか、Qi2、Qiの規格にも対応しています。
一方、iPhone 17eでは廉価モデルで初のMagSafeに対応するとの噂が有力です。iPhone 16eではマグネット式の充電器は使えませんでしたが、iPhone 17eからは利用できるようになる可能性があります。
比較8.iPhone 17eとiPhone 17の生体認証・防塵防水・通信を比較
そのほか、iPhone 17eとiPhone 17に備わっている性能・機能を以下にまとめました。
| 機種名 | iPhone 17e | iPhone 17 |
| 生体認証 | Face ID(顔認証) | Face ID(顔認証) |
| イヤホンジャック | 非搭載 | 非搭載 |
| NFC | 対応 | 対応 |
| 防水・防塵 | IP68 | IP68 |
| 通信 | 5G(Sub6) Wi-Fi 7 Bluetooth 6 衛星経由のSOS デュアルSIM(eSIM×2) | 5G(Sub6) Wi-Fi 7 Bluetooth 6 衛星経由のSOS デュアルSIM(eSIM×2) |
全体的にiPhone 17eとiPhone 17には大きな違いがないと予想されています。
iPhone17からは、インカメラ部分にこれまでのTrueDepthカメラではなく、センターフレームフロントカメラへアップデートされました。センターフレームフロントカメラにもTrueDepthの技術が搭載されているため、これまでと同じようにFace IDが使えます。
一方で、SIMカード(物理SIM)が使えなくなり、eSIMのみ対応になったため、現在物理SIMを使っている場合は機種変更と同時にeSIMへの切り替えが必要です。iPhone 17eでも同様にeSIMのみ対応になる可能性があります。
\機種変更はオンラインショップがお得!/
↓お得にiPhoneを機種変更するにはこちら↓
↓お得に機種変更はこちらから↓
iPhone 17eとiPhone 17どっちを買った方がいい?
より安価に購入できるiPhone 17eと、最新モデルとして多彩な機能が使えるiPhone17とではどちらを購入すべきなのでしょうか。
重視するポイントに合わせて、どちらの機種を買うべきか検討してみましょう。
iPhone 17eがおすすめな人
iPhone 17eの購入がおすすめな人の特徴は、以下のとおりです。
|
最新のスペックを求めつつ、できるだけ出費を抑えたい方はiPhone 17eのほうが向いている可能性があります。
iPhone 17はAppleストア価格で129,800円〜であるのに対し、iPhone 17eは99,800円〜と10万円を切る見込みです。しかも搭載されるA19チップはiPhone 17と同世代であり、処理性能・AI機能・ゲーム性能においても同等の能力を発揮してくれるでしょう。
ただし、ディスプレイ性能やカメラ性能、バッテリー性能はiPhone 17と比べると劣ります。妥協できる部分であればiPhone 17eでも十分満足できるでしょう。
iPhone 17がおすすめな人
iPhone 17の購入がおすすめな人の特徴は、以下のとおりです。
|
最新のスペックや機能をできるだけ余すことなく体験したい方、価格より性能を重視する方はiPhone 17のほうがおすすめです。
120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイ、4,800万画素デュアルカメラ(広角+超広角)、カメラコントロールボタンはiPhone 17eで非搭載となる見込みです。ディスプレイ性能やカメラ性能はiPhone 17が優遇されているので、たとえば常時表示機能を使いたい、マクロ撮影や空間写真の機能が欠かせないといった要望がある場合は、iPhone 17を選びましょう。
また、iPhone 17はカラバリが豊富なので、見た目の好みで選ぶのもありです。
機種変更するならオンラインショップがお得で便利!

ドコモ・au・ソフトバンクで機種変更をするならオンラインショップを利用すると良いです。
オンラインショップを利用すると、各キャリアの店頭で機種変更した場合にかかる頭金3,000円~10,000円程度が無料になります。
また、店頭のように長い待ち時間が発生せず、自分の空き時間に機種変更が可能です。
店員さんに、強引に不要なオプションを勧められることもないので安心して機種変更できますね!
① 契約事務手数料が安くなる ※ドコモ・ソフトバンク限定
② 店頭購入の頭金(3,300円~11,000円)が無料になる
③ 家にいながら空き時間で機種変更ができる
④ 在庫を探して歩き回る必要はなし
⑤ 不要なオプションに加入する必要なし!
⑥ オンライン限定のキャンペーンが利用できることも!?
※キャンペーンについては、各キャリアのオンラインショップ公式サイトにご確認ください。
\各キャリアの公式サイトはこちら/
まとめ
iPhone 17eは最新スペックを備えつつなるべく安価に機種変更したい方、iPhone 17は最新性能・機能をフル活用したい方におすすめです。
iPhone 17eに関する情報は不明な点も多いですが、従来どおりチップセットのアップデートが期待されており、AI機能やゲームの快適さ、さらにバッテリー持ちなども向上する見込みです。
ただし、ディスプレイやカメラに関する機能など、一部iPhone 17に限定される可能性もあります。本記事を参考に、妥協できるポイントが多いならiPhone 17e、どうしても譲れない機能があるならiPhone 17を優先して検討してみてください。
キャンペーン①:5G WELCOME割
対象の5Gスマートフォンをのりかえ(MNP)でご購入なら、購入方法に応じて機種代金から割引またはdポイントを進呈!
- 適用条件
- ① 対象の購入方法(機種変更、契約変更、新規契約、のりかえ)
② 契約者名義(個人名義・法人名義)
※詳しくはドコモ公式のHPでご確認ください。
▼対象機種
・iPhone 17 256GB:44,000円割引
・Google Pixel 10 128GB/256GB:44,000円割引
・Galaxy S25 Ultra 512GB/1TB:39,435円割引
・Xperia 10 VII:41,360円割引
・Xperia 1 VII :34,749円割引
・他iPhone17シリーズ、AQUOSなども対象です。詳しくはドコモ公式のHPでご確認ください。
ページを見る
キャンペーン②:オンラインショップ限定事務手数料無料
オンラインショップで契約すると、通常4,950円(税込)かかる事務手数料が、オンラインショップで契約すると無料になります。
※今後予告なしに有料化する可能性があるため、詳しくはドコモ公式サイトをご覧ください。
▼対象手続き
新規契約 / 契約変更 / 機種変更 / eSIM再発行 / 電話番号の変更
| 店頭 | オンラインショップ | |
| 手数料 |
※上記は税込の料金です。
オンラインショップなら
\事務手数料4,950円が無料!/







