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【株式会社鈴木木工所】ブログ紹介キャンペーン

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■■創業明治34年■■■
年間10,000脚以上の胡床製造販売実績!
胡床製造・販売のトップメーカー!
株式会社 鈴木木工所


全国の神社・仏閣・結婚式場・神具店・仏具店・博物館、個人様からご利用頂いております。


★几帳(きちょう)とは?
源氏物語絵巻に描かれている几帳は、平安時代によく使われましたが、現在では結婚式場、神社、
寺院、料亭、旅館等で使用され、個人宅でもインテリアとして使われる方が増えています。
主に間仕切りや目隠しに使う屏障具(へいしょうぐ)の一つです。
また、帷子(帳)は、着物を再利用される方も多くいらっしゃいます。特に着物の鮮やかな柄などを
使う事により華やかな空間が生まれます。
生地を御支給頂ければ、帷子を有名な伝統工芸画家に書いて頂きまして製作することも可能です。
ご相談下されば幸いです。


今回、即位の日に行う神事(しんじ)で使われる几帳(きちょう)をブログ記事紹介して頂きたいと思います。
神事(しんじ)とは、神に関するまつりごと、儀式。その神事で几帳(きちょう)は使われます。
日本では古くから神をまつる儀式を行っておりまして5/1に新しい天皇陛下が即位します。
天皇陛下が儀式に向かう参堂の間仕切りなどに几帳(きちょう)を使って儀式を行います。
その几帳(きちょう)について色々な魅力がありますので、是非多くの方にブログ記事として
紹介してお伝え下さい。